RSS | ATOM | SEARCH
第34回天台宗全国一斉托鉢

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!

 

 

令和元年12月1日、

 

 


師走の恒例行事として定着し、

 

 

本年で34回目となる天台宗全国一斉托鉢があり、

 

 

比叡山山麓の大津市坂本地区一帯でも行われました。

 


延暦寺一山住職や職員、

 

 

天台宗務庁の役職員、

 

 

一隅を照らす運動広報大使の露の団姫さんなど、

 

 


総勢約100人が参加しました。

 

 

午前9時より、

 

 

法螺貝の音を合図に生源寺を出発し、

 


森川宏映天台座主を先頭に「造り道」を托鉢行脚。

 

 

 

その後、

 


六つの班に分かれて坂本界隈の戸別托鉢を行い、

 


多くの浄財をお預かりしました。

 

 

 

また、

 


天台宗務庁の役職員と延暦寺一山寺庭婦人が、

 


JR比叡山坂本駅とJR堅田駅、

 


JR大津京駅、

 


京阪坂本比叡山口駅にて街頭募金。

 


11月から12月にかけては、

 


全国50カ所での托鉢・募金活動実施が予定され、

 


12月1日には17カ所で活動が行われました。


※一隅を照らす運動総本部に報告があった数

author:しょうぐうさん, category:救援事業, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
スタディーツアー2019 


こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!

 

スタディーツアー2019の続きです。


>>スタディーツアー2019  磧
 


チュンポーンでの2日目。


この日は、


朝から市場へ買い出しに行きました。


ラメー駅前の朝市です。

 


生き直しの学校施設から車で30分ほど。

 

 


地元の人たちが食材や衣類を買いに来ています。

 


朝の6時30分頃でしたが、


沢山の人で賑わっています。

 

 

焼き鳥の屋台も出ていたり、

 


周囲に香ばしい匂いが充満していました。

 


買い出しから戻り、

 


朝食をとったあとは学習会

 


「生き直しの学校」の成り立ちや、

 


現状についての説明を受けました。

 


その後、

 


アブラヤシ園での農作業。

 


広い敷地内に植えられているアブラヤシに、

 


肥料や堆肥をまきました。

 

 


午後、

 

 


タイの伝統行事であるソンクラーン(水かけ祭)を体験。

 


これは、

 


日本の灌仏会に近い行事に感じました。

 

 


お釈迦様に花びらを散らした香水をかけ、

 


子ども達は年長の方々へも香水を濯ぎ、

 

 


大人達はその水を子ども達に振りかけます。

 

 


仏教儀式のあとは、

 


子ども達の遊びの時間。

 

 


水かけ祭の名前の通り、

 

 


みんなで水をかけあいました。

 


ホースを持ち出してきて、

 

 


みんな着ている物もドボドボに。

 

 


暑い気温なので、

 

 


水が冷たくて気持ちいい。

 

 


着替えを済ませたら、

 

 


朝市で買いだした食材を使ってバーベキューの準備です。

 


海老やイカ、

 

 


練り物やソーセージを串に刺し、

 

 


炭火をおこして焼きます。

 

 


みんなでワイワイ騒ぎながら準備して、

 


みんなでワイワイ楽しく食事。

 


みんなで楽しくダンスも。

 

 


全力で楽しむ一日が終わりました。

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
スタディーツアー2019 

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!


本年もタイでのスタディーツアーを実施しました。

 


何回かに分けて報告します。

 


昨年の様子はブログをご覧下さい。

 

>>スタディーツアー2018  磧
 

 

>>スタディーツアー2018 ◆磧
 

 

>>スタディーツアー2018 <<
 

 

>>スタディーツアー2018 ぁ磧
 

 

>>スタディーツアー2018 ァ磧
 

 

>>スタディーツアー2018 Α磧
 

 

本年は、

 


11月14日に出発し、

 


11月19日に帰国する日程でした。

 


羽田空港に集合し、

 


比叡山高校生4名と、

 


駒込高校生4名が出発。

 


15日の早朝にタイに入国し、

 


国内線を乗り継ぎ、

 


空港から陸路で移動。

 

 

お昼前にタイ南部のチュンポーン、

 


「生き直しの学校」チュンポーン校に到着しました。

 

 

昼食をとり、

 

 

午後には近隣のバーンタップマイ小中学校を訪問。

 


学校長代行の先生から、

 

 


この学校のことなどのお話をききました。

 


また、

 


授業の様子を参観させていただきました。

 

 

ここにはチュンポーン校の青少年達も通っています。

 

 

学校から戻り、

 


タイの伝統行事でもある灯籠流しの準備。

 


バナナの木を使った灯籠を、

 


みんなで協力しながらつくりました。

 

 

食事もみんなで一緒に。

 

 

夜には、

 


タイの青少年が歓迎の出し物を披露してくれました。

 

 

その後、

 


昼間に作った灯籠を持って敷地内の貯水池へ。

 


それぞれの思いを乗せて、

 


灯籠を水に浮かべました。

 

 


幻想的なその雰囲気に、

 


日本の高校生達も感じ入っていました。

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 13:31
comments(0), trackbacks(0), -
「照隅祭」 西塔・釈迦堂前音楽公演の紹介

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!

 


一隅を照らす運動が発足し、

 


本年、50周年を迎えました。

 


ホームページや機関誌でもとりあげ、

 


11月2日から4日には、

 


記念イベントとして「照隅祭」を開催。

 

 

 


5日には関係者のご出席のもとに記念式典を執り行いました。

 

 

「照隅祭」では、

 


大書院を会場に、

 


書籍を通じた「一隅を照らす」精神の紹介。    

 

 

次代を担う若い力と、

 


第一線で活躍している職人さんやプロアーティストとの共演を主軸に、

 


音楽公演も行いました。

 


出演者のご都合などもあり、

 


全てを写真や動画でご紹介することはできませんが、

 


その一部をご紹介します。

 


「I LOVE BRASS」というyoutubeチャンネルでは、

 


西塔・釈迦堂前で開催した音楽公演をフルタイムで掲載して下さっています。

 


11月2日は、

 


大阪桐蔭高校の吹奏楽部と高橋まこと氏・梶原徹也氏の共演。

 

 

『大阪桐蔭高校吹奏楽部 featuring 高橋まこと・梶原徹也 / 照隅祭 /♪TRAIN-TRAIN♪NO.NEW YORK♪Dreamin'♪キャラバンの到着♪凱旋行進曲 他』
 

 


11月3日は、


比叡山高校の吹奏楽員会と天台聲明の共演。

 

 

比叡山高校吹奏楽委員会 featuring 天台声明(天台宗) / 照隅祭
 


この2日分の動画が「I LOVE BRASS」さんで視聴することができます。

author:しょうぐうさん, category:一隅を照らす, 10:29
comments(0), trackbacks(0), -
ボランティア活動レポート カンボジア

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!

 


10月5日のブログ


「ボランティア活動の報告が届きました」
 


で、2017年に実施したスタディーツアー参加者の、
 


ボランティア活動レポートを紹介しました。

 

 

今回、

 


同じく2017年にスタディーツアーに参加した方から、

 


自身の現状レポートをもらいましたので、

 


ご紹介します。


================


高校2年生の時に行ったスタディーツアーで、

 


タイの貧困層の過酷な生活を目の当たりにした一方で、

 


純粋で豊かな心を持った

 


きらきらとした笑顔の子ども達と

 


共に過ごした日々が忘れられず、

 


「少しでも状況を変える手助けがしたい」

 


という思いで今年の8月に

 


約3週間ボランティアでカンボジアに行きました。

 

 

 

 

カンボジアは都市部と田舎で生活や

 


教育が大きく異なっており、

 


田舎の小学校には電気が無く、

 


ゴミが散乱していたり、

 


雨が降ると川が氾濫し学校に行けなかったり、

 


教員も少ないため、

 


体育や音楽、

 


美術などの副教科はありませんでした。

 

 

 

 

そこで私は小学校に訪問し、

 


物質支援に加え、

 


子ども達と石けん作りをし、

 

 


手洗いの習慣づけやゴミ拾い、

 


日本の小学生との絵手紙交換、

 


皆で歌を歌ったり、

 


運動会を開催したりしました。

 

 


言葉が通じないので

 


細部のコミュニケーションを取るのは難しいけれど、

 


表情や声のテンション、

 


行動だけで相手の気持ちは十分理解でき、

 


子ども達にも私の気持ちが

 


伝わっているような気がしました。

 

 


何よりも人なつっこい純粋な子ども達との

 


交流は言葉の壁を感じさせないくらい楽しかったです。

 


今このような活動ができているのは

 


タイのスタディーツアーが

 


私の可能性を広げてくれたおかげです。

 

 

スタディーツアー2017参加者 M.I

 

 

 

================


スタディーツアーに参加した学生達が、


自発的に行動をおこしていることに、


大きな喜びを感じます。

author:しょうぐうさん, category:救援事業, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
第8回石浜祭

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

 

しょうぐうさんです!

 

 

 

今回は、

 

 

宮城県南三陸町

 

 

第8回石浜祭という

 

 

行事について

 

 

紹介いたします!

 

 

 

このお祭りは

 

 

埼玉仏教青年会の皆さんが

 

 

東日本大震災支援活動の中で立ち上げ、

 

 

東日本の各仏教青年会

 

 

力を合わせて

 

 

持続してきたものです。

 

 

 

震災当時、

 

 

埼玉仏教青年会

 

 

ワカメ漁のボランティア

 

 

当地で行うなかで、

 

 

近隣の神社が

 

 

甚大な被害を受けて

 

 

お祭りすら出来なくなった

 

 

住民の方々の

 

 

心のサポートとして

 

 

開始されました。

 

 

心に寄り添うために

 

 

敢えて天台宗という仏教色も消して、

 

 

ただただ楽しく過ごして

 

 

いただこうという趣旨で

 

 

毎年実施されております。

 

 

住民の皆様の笑顔あふれる、

 

 

あたたかいお祭りです!

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:仏教青年会, 11:22
comments(0), trackbacks(0), -
ボランティア活動の報告が届きました

こんにちは!

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

しょうぐうさんです。

 

2017年に行った一隅を照らす運動スタディーツアーに参加した高校生が、
 

 

台風15号で大きな被害を受けた千葉県に、

 


ボランティア活動に参加したという報告を送ってくれました。

 


以下、報告文引用


==========================================

きっかけはニュースの報道でした。

 

 

 

屋根が壊れてしまうほど大きな災害が

 

 

 

千葉県で起きたことを知り、

 

 

 

隣の県に住んでいるのにもかかわらず

 

 

 

他人事で終わらせてしまっても

 

良いのか、

 

 

 

という思いから

 

 

ボランティアに行くことを決意しました。

 

 

 

1日目は富津市で瓦礫除去や

 

 

 

倒木の処理など

 

 

 

ボランティアセンターでマッチング、

 

 

活動をしました。

 

 

 

千葉県での沢山の人との出会いが

 

 

私の2日間の活動を

 

 

とても濃い経験にしてくれました。

 

 

 

ボランティアは

 

 

できることとできないことがあるため

 

 

 

できないことはできないと

 

 

はっきり言わなければいけない

 

ということ。

 

 

 

もしできない仕事がある場合、

 

 

 

他に出来ることを

 

 

家主さんと相談してやること。

 

 

 

このようなボランティアの姿勢の

 

 

見解を深めることができました。

 

 

 

 

出会った2人の方が

 

 

次の日も農家で

 

お手伝いすることを聞き、

 

 

私も一緒に八街市の

 

 

内藤さんという方の

 

農場へ行きました。

 

 

 

特にトマト畑の被害が大きく

 

 

ビニールハウスは損壊し、

 

 

犠牲になったトマトが

 

ほとんどでした。

 


内藤さんが

 

愛情と時間と労力をかけて作った

 

 

トマトの悲惨な状況を見て

 

胸が痛みました。

 

 

 

食べ物のありがたみを

 

痛切に感じました。

 

 

 

内藤さんはキャベツ、落花生、ナス、

 

 

 

オクラ、ブドウ、スイカ、、、

 

 

 

沢山のものを

 

奥さんと2人3脚で作っているのです。

 

 

ビニールハウスを解体し、

 

いちからトマトを作るという

 

 

マイナスからのスタートです。

 

 

このような状況がニュースでは

 

 

報道されない裏であるのです。

 

 

 

千葉県の状況が

 

 

ニュースで報道されていても

 

 

 

八街市のことは

 

あまり知られていません。

 

 

この状況を

 

 

1人でも多くの人に知って欲しいです。

 

 

 

千葉県は復旧が進んでいますが、

 

 

明らかに人手が少ないです。

 

 

 

私も

 

 

また富津市と八街市に行きますが、

 

 

 

ボランティアに行く人が

 

 

もっと増えたら嬉しいです。

 

 

 

高校生の私が出来ることは

 

 

小さなことでしかないかもしれません

 

 

 

少しでも力になりたいと思いを

 

 

ここに文章で

 

書かせていただきました。

 

 

 

一緒にボランティアに行きませんか。

 

 

報告者 一隅を照らす運動スタディーツアー2017参加者 H・U

 

※本人の許可を得て掲載させていただきました。
==========================================

スタディーツアーに参加した学生が、

 


自発的にこのような活動に取り組む。

 


自発的に行動を起こす心を養ってくれたことに、

 


大きなうれしさを感じました。

author:しょうぐうさん, category:救援事業, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
海外支援団体招待スタディーツアー お礼状が届きました

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 


3回にわたって報告してきました

 


海外支援団体招待スタディーツアー


>>スタディーツアー1日目<<

 

 

>>スタディーツアー2日目<<

 

>>スタディーツアー3日目<<


そのスタディーツアー参加者から、

 

お礼のお手紙が届きました。

 

ご紹介します。

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
一隅を照らす運動発足50周年記念特別公開講座

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです

 

 

8月23日金曜日、

 


一隅を照らす運動発足50周年を記念して

 


特別公開講座を開催しました。

 

 

司会は一隅を照らす運動広報大使の露の団姫さん。

 

 

 

講師には、

 

 

青山学院大学陸上競技部長距離ブロック監督の

 

 

原 晋(はら すすむ)監督をお迎えしました。

 

 

会場は比叡山の麓にある比叡山高等学校の体育館。

 

 

当日はあいにくの雨模様でしたが、

 


500名ほどの聴講参加をいただきました。

 

 

原監督からは、

 

 

『箱根駅伝からの学び』という演題のもと、

 


箱根駅伝の舞台裏や選手とのやりとりなどの話、

 


監督に就任するに至った経緯や、

 


就任後のチーム育成計画などを詳しくお聞かせいただきました。

 


また、

 


講演の中には、

 

 

「人生の中で無駄なことは何もない」

 


「小さな失敗は問題ではない。もし失敗は何かと考えるなら、それは挑戦しないこと」

 


というメッセージがありました。

 


講演後には、

 


「青トレ」の紹介として、

 


日頃指導しているトレーニングの基本について、

 


会場から男の子を壇上に呼び上げ、

 


実際に体を動かす指導を。

 


終始なごやかな口調で語りかける原監督の講演に、

 


聴講したみなさんはときおり笑い声をあげながら聴き入っていました。

 


通常の一隅を照らす運動公開講座は、

 


来年も開催する予定です。

 


次回の講師はまだ決まっておりませんが、

 


今回ご都合が合わなかった皆様も、

 


是非ご聴講ください。

author:しょうぐうさん, category:研修会・公開講座, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
海外支援団体招待スタディーツアー 3日目 最終日

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです

 

 

8月3日から5日まで開催した

 

 

海外支援団体招待スタディーツアーの3日目 最終日。

 


>>「海外支援団体招待スタディーツアー 1日目」<<


>>「海外支援団体招待スタディーツアー 2日目」<<

 

 

この日は、

 


京都市内での活動になりました。

 

 

朝、

 


三十三間堂を参拝。

 


通訳を介して丁寧な説明を受けました。

 


お奉りされている観世音菩薩像の多さに、

 


圧倒されていました。

 

 

今回の参拝に際しては、

 


三十三間堂を有する妙法院の杉谷門主もお出ましになり、

 


海外の青少年達と親しく言葉を交わしていただきました。

 

 

三十三間堂を後にし、

 

 

嵯峨・嵐山へ移動。

 

 

 

本運動を団体会員として応援していただいている、

 

 

嵯峨野観光鉄道様のご協力により、

 


青少年達はトロッコ列車に乗せていただきました。

 


帰りは嵐山で下車。

 

 

竹林の中を歩き、

 

 

もとの嵯峨駅へ戻ります。

 

 

トロッコ嵯峨駅では、

 

 

「しょうぐうさん体操」イベントを開催。

 


振付と作詞をご担当いただいたラッキィ池田さんをお招きし、

 


近隣の照隅認定こども園の子ども達と一緒に体を動かしました。

 


また、

 


夕方には京都市内中心部を散策。

 

 

新京極にある浄土宗安養寺さまを参拝。

 

 


このお寺の御本尊は、

 


お立ちになっている蓮華の台座が逆さまになっていることから、

 


地元では「倒蓮華(さかれんげ)さん」と呼ばれています。

 

 

安田念珠様のご協力により、

 


腕輪型の念珠製作も体験させていただきました。

 

 

自分で作った腕輪念珠を腕につけ、

 


記念にパシャリ。

 


「お守りとして、

 


そして記念のお土産として大切にします」

 


と。

 


三日間の日程が終了しました。

 


タイ、インド、それぞれの青少年達からは、

 


「日本に来ることができ、本当にうれしい。

 


三日間ありがとうございました。」

 


との謝意。

 


今回の来日は短い期間ではありましたが、

 


彼らの人生に、

 


何か良い影響をもたらすことができたら嬉しく思います。

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -