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インドを訪問

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

今日は、


インドへ訪問した報告


お届けします。

 

 

>>インドへ訪問した報告,呂海舛蕁磧

 

 

2月8日に


インドの禅定林にて


禅定林開創30周年、並びに


大本堂落慶10周年


記念大法要が執り行われました。

 

大導師として


毘沙門堂門跡御門主


叡南覺範(えなみかくはん)


探題大僧正が、


脇導師には禅定林山主


サンガラトナ・法天・マナケ師


がおつとめになられました。

 

 

日本式仏教の法要に引き続いて、


上座部式法要チベット式法要


インドの僧侶方々により


厳修されました。

 

 

法要後には式典が行われ、


インド国内の各地より


数え切れないほど人々


集まりました。

 

 

インドで生まれた仏教が、


一度は衰退したものの


再びインドで拡がって行く、


その様子を感じることが


できた一日でした。

 

 

 

次の日には、


一隅を照らす運動総本部


「地球救援事務局」からも支援をしている


「パンニャ・メッタ協会子どもの家」


落慶式が行われました。

 

次回に報告をしますのでお楽しみに!

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
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