RSS | ATOM | SEARCH
大蔵山 杉本寺へ

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

残暑厳しい毎日ですね。

 

 

 

今日は、天台宗神奈川教区の

 

 

神奈川県鎌倉市にあります

 


鎌倉最古の寺とされている

 


杉本寺にやってきました。

 

 

鎌倉三十三観音霊場でも

 


坂東三十三観音霊場でも

 


第1番札所です。

 

 

 

 

山門から見上げる

 

 

鎌倉石の苔の石段が、美しく

 

 

たいへん風情があります。

 

 

 

杉本寺は、734年の春、


光明皇后の御願により大臣藤原房前と


僧行基によって建立されました。

 

 

ご本尊の三体の十一面観音像は、いずれも


鎌倉幕府以前に作られ、

 


行基菩薩・慈覚大師・恵心僧都という


高僧による作です。

 

 

三体の十一面観音像は、本堂の内陣に秘仏


として安置されています。

 


 

堂内の外陣には、

 


運慶作の源頼朝が寄進したとされる

 

十一面観音像

 


いくつかの仏像が安置されており、

 


その一つ一つの仏様の前に座り、

 

 

ゆっくり拝観することができます。

 

 

杉本寺は都心の雑踏から少し離れた場所にあり、

 


ゆ〜っくりとした穏やかな時間が流れ、

 

 

時折り吹く優しい風

 

 

たいへん癒されます。

 

 

杉本寺ならではの素晴らしい

 


貴重な体験をさせていただきました。

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
梅干しづくりをお手伝い♪

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

先日、


梅干し作り


お手伝いをしてきました。

 

 

梅干しは、


古来より食されてきた食品


保存食としても有名ですね。

 

 

その味は、酸味があり、


食べれば思わず顔を


しかめることもしばしば。

 

 

梅干しには、


疲労回復


殺菌効果があると言われており、


熱中症予防にも期待されています。

 

 

とあるお寺の境内


たくさん梅の果実が採れ、


梅干しを作られるとのことで


梅の土用干しをお手伝いです。

 

 

土用とは、


7月20日頃から


8月7日立秋前日までの期間、


晴天が続きやすい時期。

 

 

こうやって


塩漬けにした梅漬け


三日三晩天日干しすれば、


梅干しの出来上がりです。

 

 

ん〜


見ているだけで


不思議


お口の中が唾液でいっぱいに・・・

 

 

おいしそうですね♪

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -
「一隅を照らす運動」の看板が!!

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 


一隅を照らす運動を推進するにあたり、

 

 

全国の天台宗寺院はこの運動の支部

 

 

各地方には地方本部としての教区本部があり、

 

 

滋賀県大津市坂本にある天台宗務庁の中に、

 

 

「一隅を照らす運動総本部」があります。

 

 

天台宗務庁の正面玄関には、

 

 

『一隅を照らす運動総本部』の看板が掛かっていますが、

 

 

先般の庁舎補修工事に併せて、

 

 

看板も綺麗になりました!

 


この看板は、

 

 

京都・妙法院門跡のご住職であり、

 

 

第3代目の一隅を照らす運動会長であった、

 

 

故杉谷義周師の筆によるものです。

 

 

 

杉谷師は、

 

 

昭和51年3月3日から昭和57年12月8日まで、

 

 

この運動の会長をお務めになりました。

 

 

会長在任中に檜の一枚板に墨書きでされていた看板は、

 

 

30年を超える歳月を重ね、

 

 

若干の傷みと、

 

 

汚れが目立ってきていました。

 


今回、

 

 

庁舎の補修工事に併せて、

 

 

これからも永く遺っていくように調えられました。

 

 

2019年には運動発足50周年を迎えます。

 

 

この看板とともに、

 

 

運動がますます活発になり、

 

 

賛同いただく皆様がいよいよ輝くことができるよう、

 

 

総本部は努力してまいります。

 

 

今後ともご協力をよろしくお願いいたします!

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズァ廖 崟抄技」と「石積のぱん」

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 


今回は、


天台宗のホームページ


門前シリーズ第5弾、


「門前シリーズァ


「西教寺」と「石積のぱん」という


動画をご紹介します!

 

 

一隅の動画紹介ページ


「一隅チャンネル」


もご覧ください!


よろしくお願いいたします!

 


>>一隅チャンネルはこちら<<


====================

今回は、天台真盛宗総本山「西教寺」と

「石積みのぱん」をご紹介します。

 

天台真盛宗(てんだいしんせいしゅう)

総本山「西教寺」は聖徳太子が恩師である

高麗の僧慧慈(えじ)、慧聡(えそう)の

ために創建されたと伝えられています。


その後百有余年を経た文明18年(1486)に

真盛上人(しんせいしょうにん)が

入寺されるに至り、堂塔と教法を再興、

不断念仏の道場とされました。


以来全国に約四百余りの末寺を有する

総本山となりました。

 

本堂(重要文化財、江戸時代)は、

総欅(けやき)入母屋造。

 

江戸時代 紀州徳川家からの寄進、

正面の欄間(十六羅漢)や須弥壇は

すべて欅の素木造で江戸初期の特色を

表す豪華な装飾が施されています。

 

秋にはライトアップされて、紅葉した

もみじをより鮮やかに見る事が出来ます。

 

坂本の門前町にある創業大正12年の

「西洋軒」は、出来るだけ地元の材料を

使って美味しいパンを作っています。

 

そして、「西洋軒」には、比叡山延暦寺と

坂本で受け継がれる穴太衆の石積みを

パンにした、「石積みのパン」を

地元名産品として販売しています。


白石にはクルミ、黒石にはレーズンを用いて

石積み独特のゴツゴツ感を表現しました。

 

石積みの箱に入った「石積みのパン」を

お土産に西教寺のもみじのライトアップを

お楽しみください。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりや

スポットを詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用
====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 13:10
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズぁ廖仝佚貉飴魁峩盥篶愡」と穴太衆

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 


今回は、


天台宗のホームページ


門前シリーズ第4弾、


「門前シリーズぁ


湖東三山「金剛輪寺」と穴太衆という


動画をご紹介します!



 

一隅の動画紹介ページ


「一隅チャンネル」


もご覧ください!


よろしくお願いいたします!

 


>>一隅チャンネルはこちら<<


====================
今回は、湖東三山「金剛輪寺」と
日本の石垣のルーツと言われる
穴太衆”石積み”をご紹介します。


穴太衆と坂本、比叡山延暦寺とは
深いつながりが有ります。


そのつながりを、湖東三山「金剛輪寺」にも
見る事が出来ます。


金剛輪寺は、奈良時代の中頃、
天平13年(741)に聖武天皇の勅願で
行基菩薩によって開山されました。


三重塔(鎌倉時代)および
二天門(室町時代)も国指定重要文化財で、
桃山時代から江戸時代の中期にかけて
造られた本坊明壽院の庭園は
近江路随一ともいわれ、
国の名勝に指定されています。


そして、この石畳と石垣は、
穴太衆が作りました。


比叡山延暦寺とも深い関係があって、
野面積み(のづらづみ)石垣の
ルーツと言われています。


比叡山延暦寺の門前町坂本で
誕生した穴太衆の野面積み!
坂本にある寺院から湖東三山の
「金剛輪寺」を訪ねてみては
如何でしょうか。


さらに下部の動画では、
今回の道のりやスポットを
詳しくお楽しみいただけます。


是非ご覧ください。


天台宗公式ホームページより引用
====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 11:30
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズ」 日吉大社「山王祭」と芙蓉園

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 

天台宗のホームページ

 

門前シリーズ第3弾、

 


「門前シリーズ」

 


日吉大社「山王祭」と芙蓉園という

 


動画をご紹介します!

 

一隅の動画紹介ページ

 

「一隅チャンネル」

 

もご覧ください!

 

よろしくお願いいたします!

 
>>一隅チャンネルはこちら<<

 

====================

今回は、日吉大社にて行われる

「山王祭」(さんのうさい)と

比叡山麓の豊かな自然に恵まれた

「芙蓉園」(ふようえん)をご紹介します。

 

桓武天皇(かんむてんのう)が

日吉大社に2基の神輿をご寄進して以来、

1200年の歴史と伝統を誇るのが

「山王祭」(さんのうさい)です。

 

湖国三大祭(ここくさんだいまつり)の

一つとして、天下泰平、五穀豊穣を

祈りながら7基の神輿が

壮大な歴史絵巻を繰り広げます。

 

比叡山延暦寺にとって日吉大社は

御法神(ごほうしん)にあたります。

 

「例祭」では、天台座主が参拝され、

ご神前に五色(ごしき)の奉幣(ほうへい)

般若心経(はんにゃしんぎょう)の

読経(どきょう)が奉納されます。

 

そんな日吉大社の参道には、

今も多くの国宝や文化財が残っています。

 

日吉大社の旧社家(きゅうしゃけ)だった

「芙蓉園(ふようえん)別館」と

「芙蓉園(ふようえん)本館」です。

 

「芙蓉園(ふようえん)本館」は、

重要伝統的建造物群保存地区にあり、

国の名勝に指定されています。

 

史跡「穴太衆積(あのうしゅうづみ)」は、

加工しない自然のままの石面(せきめん)を

巧みに用いて積み、堅固ながら自然な

美しさを見せています。

 

素晴らしい庭園を眺めながら

お食事は如何でしょう。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりや

スポットを詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用

====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 09:22
comments(0), trackbacks(0), -
駒込高校比叡山研修

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、駒込高校1年生比叡山研修

 


お邪魔してきましたので紹介します!

 

 

 

 

駒込高校は天台宗門の学校で、

 


近年では一隅を照らす運動の一環として

 


タイ・プラティープ財団を訪問する

 


スタディーツアーにも生徒が参加しています。

 


過去には、内モンゴル植林活動にも

 


参加していました。

 

 

比叡山研修は5月21日〜25日の

 


全5日間、前半後半と2グループに分け、

 


2泊3日ずつ行われました。

 

 

 

研修では、仏教修行生活の一端を体験し、

 


自己を見つめるために、

 


スマートフォンやテレビのない中、

 


普段する機会の少ない

 


正座での生活に始まり、

 


坐禅や写経、勤行などが

 


行われました。

 

 

また、研修会最終日では回峰行体験があり、

 


歩き慣れない山道を歩き、

 


参拝して回ったそうです。

 

 

こうした娯楽のない生活をし、

 


自身を見つめることによって、

 


普段の生活がどれほど

 


恵まれているのかを実感できる

 


貴重な体験になったでしょう!

 

 

 

閉講式では、

 


前半の部、後半の部ともに、

 


一隅を照らす運動総本部長より

 


高校生に向けたお話と修了証の授与が

 


行われました。

 


また、研修にて指導された指導員先生から

 


生徒達へ最後のお話しを受け、

 


生徒さんからも感謝が述べられました。

 

 

最後に、

 


前半後半それぞれの生徒代表より

 


地球救援協力金

 


一隅を照らす運動へ寄託されました。

 


募金へのご協力ありがとうございました!

 

 

高校生活も始まったばかり、

 

 

まだまだ不安があるかとは

 

 

思いますが、

 


ここで得た経験や教えを忘れずに

 


帰ってからも笑顔で楽しく

 

 

励んで欲しいです!

 

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 13:36
comments(0), trackbacks(0), -
一隅を照らす運動のあゆみ

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

一隅を照らす運動のホームページで紹介している、

 

この運動の始まりについてご紹介します。

 

=====================

「一隅を照らす運動」が発足したのは昭和44年(1969)6月20日です。

 

ちょうど、大阪万博の開催を目前に、

 

東名高速道路が開通し、

 

マイカー(自家用自動車)が普及しはじめた頃です。

 

当時の日本は高度経済成長の道をひた走り、

 

「消費は美徳、使い捨てが当たり前」

 

という風潮が広がっていました。

 

日常生活には品物があふれ、

 

表面的、物質的には確かに豊かになりました。

 

しかし、目覚ましい科学の進歩や経済成長の代償として

 

人々の心は物欲と自己中心的価値観にとらわれ、

 

「心の豊かさ」を見失っていったのではないでしょうか。

 

このような状況に警鐘を鳴らし、

 

混迷する日本社会において、

 

伝教大師最澄さまのご精神を現代に生かし、

 

「本当の心の豊かさを」と訴えた天台宗は、

 

一隅を照らす運動を積極的に展開しました。

 

日本中に引いては世界中に一隅を照らす人々を育成し、

 

明るい社会(仏国土)を築いていこうという「一隅を照らす運動」のスタートです。

 

※辻説法を行う初代会長の故・今東光師

 

 

初代会長であった故・今東光(僧名=春聴)師を先頭に、

 

心の豊かさとは他人を思いやれる心であり、

 

自利利他の自分に目覚め、

 

人や物に、そして自然に感謝する心の大切さを訴えました。

 

以来、全国に教区本部や支部を組織して、

 

各地での「一隅を照らす運動推進大会」はもとより、

 

会員の研修活動、

 

百万巻写経運動、

 

合掌運動、

 

社会福祉活動、

 

地球救援事業(募金活動や現地派遣)など、

 

様々な実践活動を行ってまいりました。

 

一隅を照らす運動は国内のみにとどまらず、

 

今や地球規模へとその活動の輪は広がっています。

 

現在では、

 

多くの人々が自分を、

 

家庭を、

 

社会を、

 

明るく心豊かにしようと手をつなぎ、

 

一隅を照らす運動に参加しています。

 

平成16年(2004)に発足35周年を迎えましたが、

 

一隅を照らす運動の教えそのものは、

 

その時代の推移によって表現や実践方法が変わることはあっても、

 

人々の幸せのための運動であるという基本理念は決して変わることはありません。

 

※「一隅を照らす運動のあゆみ」より引用
http://ichigu.net/history/index.php
=====================

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
〜 大型連休中の総本部業務のお知らせ 〜

〜 お知らせ 〜

大型連休中の総本部業務は次のとおりとなります。

【通常業務】
5月1日(火)
5月2日(水)

【休業日】
5月3日(木)
5月4日(金)
5月5日(土)
5月6日(日)

【通常業務】
5月7日(月)より


各種お問い合わせ・お申し込みへの対応は、5月7日(月)以降になる場合があります。
あらかじめご了承ください。
大型連休中にメール等でご連絡いただいたものについては、休み明けに順次対応させていただきます。

author:しょうぐうさん, category:総本部, 09:03
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズ」◆ 愼吉大社・鶴屋益光』

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 

天台宗のホームページ

 

門前シリーズ第2弾、

 


「門前シリーズ」

 


『日吉大社』〜『鶴屋益光』という

 


動画をご紹介します!

 

 

 

 

一隅の動画紹介ページ

 

「一隅チャンネル」

 

もご覧ください!

 

よろしくお願いいたします!

 
>>一隅チャンネルはこちら<<

 

====================

今回は、

「日吉大社」と日吉大社ゆかりのお菓子を

作る「鶴屋益光」をご紹介します。

 

京阪電車「坂本駅」から、

比叡山「ケーブル坂本駅」のほうに

向かうと、大きな赤い鳥居が見えてきます。

 

日吉大社は、全国に3800社あまりある

「日吉神社」・「日枝(ひえ)神社」

「山王神社」の総本宮であり、

天台宗の護法神です。

 

大宮橋を渡り、山王鳥居をくぐると、石手に

「神猿舎(まさるしゃ)」が見えてきます。

なぜか古来より日吉といえば猿と言われ、

いつの頃から魔除けの象徴として大切に

扱われるようになりました。

 

「まさる」は魔が去る」「勝る」に通じ、

縁起の良い猿で、日吉山王大神、

第ーの使いが神猿(まさる) なのです。

 

重要文化財の「西本宮楼門」が見えて

きました。

この西本宮の楼門の軒下四隅には、

それぞれ違ったポーズの神猿さんが、

お参りに訪れる人を見守っています。

また、「かえる股」と呼ばれる楼門に

階部分の正面にも3匹の神猿さんが、

松の木の上で遊ぶように楽しげな装飾が

施されています。

 

日吉大社の境内をあとにして、

坂本駅の方向にしばらく歩くと、

右手に和菓子屋さんが見えてきます。

 

創業およそ百年の老舗御菓子司

「鶴屋益光」です。

昔から門前町坂本で、手作りにこだわった

和菓子を提供してきました。

 

美味しそうな和菓子が並ぶ中で、

可愛いおサルさんの御菓子を見つけました。

「比叡のお猿さん」。

刻み栗が入った、こしあんの

あっさりした風味の最中です。

 

一つ一つ手作りで美味しい

「比叡のお猿さん」を作ります。

今年は申年、例年より多くの人達が

来店され大人気です。日吉大社で参拝し、

境内を散策したあとに、

立ち寄ってみてはいかがでしようか。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりを

詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用

====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -