RSS | ATOM | SEARCH
「門前シリーズァ廖 崟抄技」と「石積のぱん」

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 


今回は、


天台宗のホームページ


門前シリーズ第5弾、


「門前シリーズァ


「西教寺」と「石積のぱん」という


動画をご紹介します!

 

 

一隅の動画紹介ページ


「一隅チャンネル」


もご覧ください!


よろしくお願いいたします!

 


>>一隅チャンネルはこちら<<


====================

今回は、天台真盛宗総本山「西教寺」と

「石積みのぱん」をご紹介します。

 

天台真盛宗(てんだいしんせいしゅう)

総本山「西教寺」は聖徳太子が恩師である

高麗の僧慧慈(えじ)、慧聡(えそう)の

ために創建されたと伝えられています。


その後百有余年を経た文明18年(1486)に

真盛上人(しんせいしょうにん)が

入寺されるに至り、堂塔と教法を再興、

不断念仏の道場とされました。


以来全国に約四百余りの末寺を有する

総本山となりました。

 

本堂(重要文化財、江戸時代)は、

総欅(けやき)入母屋造。

 

江戸時代 紀州徳川家からの寄進、

正面の欄間(十六羅漢)や須弥壇は

すべて欅の素木造で江戸初期の特色を

表す豪華な装飾が施されています。

 

秋にはライトアップされて、紅葉した

もみじをより鮮やかに見る事が出来ます。

 

坂本の門前町にある創業大正12年の

「西洋軒」は、出来るだけ地元の材料を

使って美味しいパンを作っています。

 

そして、「西洋軒」には、比叡山延暦寺と

坂本で受け継がれる穴太衆の石積みを

パンにした、「石積みのパン」を

地元名産品として販売しています。


白石にはクルミ、黒石にはレーズンを用いて

石積み独特のゴツゴツ感を表現しました。

 

石積みの箱に入った「石積みのパン」を

お土産に西教寺のもみじのライトアップを

お楽しみください。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりや

スポットを詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用
====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 13:10
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズぁ廖仝佚貉飴魁峩盥篶愡」と穴太衆

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 


今回は、


天台宗のホームページ


門前シリーズ第4弾、


「門前シリーズぁ


湖東三山「金剛輪寺」と穴太衆という


動画をご紹介します!



 

一隅の動画紹介ページ


「一隅チャンネル」


もご覧ください!


よろしくお願いいたします!

 


>>一隅チャンネルはこちら<<


====================
今回は、湖東三山「金剛輪寺」と
日本の石垣のルーツと言われる
穴太衆”石積み”をご紹介します。


穴太衆と坂本、比叡山延暦寺とは
深いつながりが有ります。


そのつながりを、湖東三山「金剛輪寺」にも
見る事が出来ます。


金剛輪寺は、奈良時代の中頃、
天平13年(741)に聖武天皇の勅願で
行基菩薩によって開山されました。


三重塔(鎌倉時代)および
二天門(室町時代)も国指定重要文化財で、
桃山時代から江戸時代の中期にかけて
造られた本坊明壽院の庭園は
近江路随一ともいわれ、
国の名勝に指定されています。


そして、この石畳と石垣は、
穴太衆が作りました。


比叡山延暦寺とも深い関係があって、
野面積み(のづらづみ)石垣の
ルーツと言われています。


比叡山延暦寺の門前町坂本で
誕生した穴太衆の野面積み!
坂本にある寺院から湖東三山の
「金剛輪寺」を訪ねてみては
如何でしょうか。


さらに下部の動画では、
今回の道のりやスポットを
詳しくお楽しみいただけます。


是非ご覧ください。


天台宗公式ホームページより引用
====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 11:30
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズ」 日吉大社「山王祭」と芙蓉園

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 

天台宗のホームページ

 

門前シリーズ第3弾、

 


「門前シリーズ」

 


日吉大社「山王祭」と芙蓉園という

 


動画をご紹介します!

 

一隅の動画紹介ページ

 

「一隅チャンネル」

 

もご覧ください!

 

よろしくお願いいたします!

 
>>一隅チャンネルはこちら<<

 

====================

今回は、日吉大社にて行われる

「山王祭」(さんのうさい)と

比叡山麓の豊かな自然に恵まれた

「芙蓉園」(ふようえん)をご紹介します。

 

桓武天皇(かんむてんのう)が

日吉大社に2基の神輿をご寄進して以来、

1200年の歴史と伝統を誇るのが

「山王祭」(さんのうさい)です。

 

湖国三大祭(ここくさんだいまつり)の

一つとして、天下泰平、五穀豊穣を

祈りながら7基の神輿が

壮大な歴史絵巻を繰り広げます。

 

比叡山延暦寺にとって日吉大社は

御法神(ごほうしん)にあたります。

 

「例祭」では、天台座主が参拝され、

ご神前に五色(ごしき)の奉幣(ほうへい)

般若心経(はんにゃしんぎょう)の

読経(どきょう)が奉納されます。

 

そんな日吉大社の参道には、

今も多くの国宝や文化財が残っています。

 

日吉大社の旧社家(きゅうしゃけ)だった

「芙蓉園(ふようえん)別館」と

「芙蓉園(ふようえん)本館」です。

 

「芙蓉園(ふようえん)本館」は、

重要伝統的建造物群保存地区にあり、

国の名勝に指定されています。

 

史跡「穴太衆積(あのうしゅうづみ)」は、

加工しない自然のままの石面(せきめん)を

巧みに用いて積み、堅固ながら自然な

美しさを見せています。

 

素晴らしい庭園を眺めながら

お食事は如何でしょう。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりや

スポットを詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用

====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 09:22
comments(0), trackbacks(0), -
駒込高校比叡山研修

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、駒込高校1年生比叡山研修

 


お邪魔してきましたので紹介します!

 

 

 

 

駒込高校は天台宗門の学校で、

 


近年では一隅を照らす運動の一環として

 


タイ・プラティープ財団を訪問する

 


スタディーツアーにも生徒が参加しています。

 


過去には、内モンゴル植林活動にも

 


参加していました。

 

 

比叡山研修は5月21日〜25日の

 


全5日間、前半後半と2グループに分け、

 


2泊3日ずつ行われました。

 

 

 

研修では、仏教修行生活の一端を体験し、

 


自己を見つめるために、

 


スマートフォンやテレビのない中、

 


普段する機会の少ない

 


正座での生活に始まり、

 


坐禅や写経、勤行などが

 


行われました。

 

 

また、研修会最終日では回峰行体験があり、

 


歩き慣れない山道を歩き、

 


参拝して回ったそうです。

 

 

こうした娯楽のない生活をし、

 


自身を見つめることによって、

 


普段の生活がどれほど

 


恵まれているのかを実感できる

 


貴重な体験になったでしょう!

 

 

 

閉講式では、

 


前半の部、後半の部ともに、

 


一隅を照らす運動総本部長より

 


高校生に向けたお話と修了証の授与が

 


行われました。

 


また、研修にて指導された指導員先生から

 


生徒達へ最後のお話しを受け、

 


生徒さんからも感謝が述べられました。

 

 

最後に、

 


前半後半それぞれの生徒代表より

 


地球救援協力金

 


一隅を照らす運動へ寄託されました。

 


募金へのご協力ありがとうございました!

 

 

高校生活も始まったばかり、

 

 

まだまだ不安があるかとは

 

 

思いますが、

 


ここで得た経験や教えを忘れずに

 


帰ってからも笑顔で楽しく

 

 

励んで欲しいです!

 

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 13:36
comments(0), trackbacks(0), -
一隅を照らす運動のあゆみ

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

一隅を照らす運動のホームページで紹介している、

 

この運動の始まりについてご紹介します。

 

=====================

「一隅を照らす運動」が発足したのは昭和44年(1969)6月20日です。

 

ちょうど、大阪万博の開催を目前に、

 

東名高速道路が開通し、

 

マイカー(自家用自動車)が普及しはじめた頃です。

 

当時の日本は高度経済成長の道をひた走り、

 

「消費は美徳、使い捨てが当たり前」

 

という風潮が広がっていました。

 

日常生活には品物があふれ、

 

表面的、物質的には確かに豊かになりました。

 

しかし、目覚ましい科学の進歩や経済成長の代償として

 

人々の心は物欲と自己中心的価値観にとらわれ、

 

「心の豊かさ」を見失っていったのではないでしょうか。

 

このような状況に警鐘を鳴らし、

 

混迷する日本社会において、

 

伝教大師最澄さまのご精神を現代に生かし、

 

「本当の心の豊かさを」と訴えた天台宗は、

 

一隅を照らす運動を積極的に展開しました。

 

日本中に引いては世界中に一隅を照らす人々を育成し、

 

明るい社会(仏国土)を築いていこうという「一隅を照らす運動」のスタートです。

 

※辻説法を行う初代会長の故・今東光師

 

 

初代会長であった故・今東光(僧名=春聴)師を先頭に、

 

心の豊かさとは他人を思いやれる心であり、

 

自利利他の自分に目覚め、

 

人や物に、そして自然に感謝する心の大切さを訴えました。

 

以来、全国に教区本部や支部を組織して、

 

各地での「一隅を照らす運動推進大会」はもとより、

 

会員の研修活動、

 

百万巻写経運動、

 

合掌運動、

 

社会福祉活動、

 

地球救援事業(募金活動や現地派遣)など、

 

様々な実践活動を行ってまいりました。

 

一隅を照らす運動は国内のみにとどまらず、

 

今や地球規模へとその活動の輪は広がっています。

 

現在では、

 

多くの人々が自分を、

 

家庭を、

 

社会を、

 

明るく心豊かにしようと手をつなぎ、

 

一隅を照らす運動に参加しています。

 

平成16年(2004)に発足35周年を迎えましたが、

 

一隅を照らす運動の教えそのものは、

 

その時代の推移によって表現や実践方法が変わることはあっても、

 

人々の幸せのための運動であるという基本理念は決して変わることはありません。

 

※「一隅を照らす運動のあゆみ」より引用
http://ichigu.net/history/index.php
=====================

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
〜 大型連休中の総本部業務のお知らせ 〜

〜 お知らせ 〜

大型連休中の総本部業務は次のとおりとなります。

【通常業務】
5月1日(火)
5月2日(水)

【休業日】
5月3日(木)
5月4日(金)
5月5日(土)
5月6日(日)

【通常業務】
5月7日(月)より


各種お問い合わせ・お申し込みへの対応は、5月7日(月)以降になる場合があります。
あらかじめご了承ください。
大型連休中にメール等でご連絡いただいたものについては、休み明けに順次対応させていただきます。

author:しょうぐうさん, category:総本部, 09:03
comments(0), trackbacks(0), -
「門前シリーズ」◆ 愼吉大社・鶴屋益光』

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 

天台宗のホームページ

 

門前シリーズ第2弾、

 


「門前シリーズ」

 


『日吉大社』〜『鶴屋益光』という

 


動画をご紹介します!

 

 

 

 

一隅の動画紹介ページ

 

「一隅チャンネル」

 

もご覧ください!

 

よろしくお願いいたします!

 
>>一隅チャンネルはこちら<<

 

====================

今回は、

「日吉大社」と日吉大社ゆかりのお菓子を

作る「鶴屋益光」をご紹介します。

 

京阪電車「坂本駅」から、

比叡山「ケーブル坂本駅」のほうに

向かうと、大きな赤い鳥居が見えてきます。

 

日吉大社は、全国に3800社あまりある

「日吉神社」・「日枝(ひえ)神社」

「山王神社」の総本宮であり、

天台宗の護法神です。

 

大宮橋を渡り、山王鳥居をくぐると、石手に

「神猿舎(まさるしゃ)」が見えてきます。

なぜか古来より日吉といえば猿と言われ、

いつの頃から魔除けの象徴として大切に

扱われるようになりました。

 

「まさる」は魔が去る」「勝る」に通じ、

縁起の良い猿で、日吉山王大神、

第ーの使いが神猿(まさる) なのです。

 

重要文化財の「西本宮楼門」が見えて

きました。

この西本宮の楼門の軒下四隅には、

それぞれ違ったポーズの神猿さんが、

お参りに訪れる人を見守っています。

また、「かえる股」と呼ばれる楼門に

階部分の正面にも3匹の神猿さんが、

松の木の上で遊ぶように楽しげな装飾が

施されています。

 

日吉大社の境内をあとにして、

坂本駅の方向にしばらく歩くと、

右手に和菓子屋さんが見えてきます。

 

創業およそ百年の老舗御菓子司

「鶴屋益光」です。

昔から門前町坂本で、手作りにこだわった

和菓子を提供してきました。

 

美味しそうな和菓子が並ぶ中で、

可愛いおサルさんの御菓子を見つけました。

「比叡のお猿さん」。

刻み栗が入った、こしあんの

あっさりした風味の最中です。

 

一つ一つ手作りで美味しい

「比叡のお猿さん」を作ります。

今年は申年、例年より多くの人達が

来店され大人気です。日吉大社で参拝し、

境内を散策したあとに、

立ち寄ってみてはいかがでしようか。

 

さらに下部の動画では、今回の道のりを

詳しくお楽しみいただけます。

 

是非ご覧ください。

 

天台宗公式ホームページより引用

====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -
山王祭でも大人気!

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

今日はとってもよいお天気。

 

 

桜の花の薄紅色から、

 

 

新緑の爽やかな景色に移り変わっています。

 

 

4月12日のブログでもご紹介している日吉山王祭。
 

 

今日13日も賑わっています。

 

しょうぐうさんもお祭り見物に行ってきました。

 

ちょうど「花渡り式」という行事が行われていました。

 

 


これは、

 


山王祭の神事の中でもとても華やかな神事で、

 


甲冑を着たちいさな子どもさんが、

 


その日の夜に出産を迎える神様にお祝いのお花を供える儀式だそうです。

 

 


参道を歩くと、

 

 


たくさんのお友達が集まってくれました!

 

 

みんなが「しょうぐうさん!しょうぐうさん!」って大きな声で呼んでくれました!

 

 

『しょうぐうさん体操』の振り付けを披露してくれるお友達もいました!

 

 

 

今夜は「宵宮落とし神事」もあり、

 

 

夜まで賑わいが続きそうです。

author:しょうぐうさん, category:総本部, 16:00
comments(0), trackbacks(0), -
広報大使委嘱状伝達

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

みなさんの応援によって活動を展開している一隅を照らす運動。

 

その広報大使として、

 

天台宗僧侶で落語家の露の団姫さんには、

 

平成28年2月から、

 

「一隅を照らす運動広報大使」

 

 

にご就任いただいておりました。

 

 

平成29年3月に本運動の理事長が交代し、

 

 

同年6月に開催した理事会おいて、

 

 

広報大使再任が決まりました。

 

 


この度、

 

 

ご多用のためにお渡しできておりませんでした委嘱状を、

 


ようやくご本人にお渡しすることができました。

 

 

露の団姫さんは、

 

 

古典落語の公演はもちろんのこと、

 

 

仏教や「一隅を照らす」という言葉などを含めた、

 

 

新しい落語を創作し、

 

 

各地のお寺や自身の寄席で演じていただいています。

 

 

今日は大阪、

 

 

明日は東京、

 


そして九州や東北と、

 

 

全国各地でご活躍です。

 

 

一隅を照らす運動の機関誌

 


『きらめき』
 

 

の裏表紙には、

 

露の団姫さんに執筆いただいている、

 

「まるこの川柳小噺」

 

 

というコーナーもあります。

 

 

とても楽しい誌面になっていますので、

 

 

是非、手にとっていただきたいと思います。

 

 

露の団姫さんのブログ

 

 

「はなしの屑篭」

 

でも運動のことを取り上げていただいたりしています。

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
比叡山へ行こう 〜ケーブルカー〜

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 


大津市坂本周辺の今年の桜(ソメイヨシノは、


平年より早い開花となり、


あっという間に散ってしまいましたが、


鮮やかな緑色の若葉が咲き始めました。


春は、一年で一番植物が元気な季節。


色とりどりの花の季節です。

 

 

 

比叡山の山上でも厳しい冬を乗り越えた


木々が一斉に芽吹き始めました。

 

 

 

さて、今回は比叡山へのアクセスの一つ

 

ケーブルについてご紹介しましょう。

 

 

比叡山は、

 

滋賀県と京都府の県境にあり、


滋賀県側からは、

 

日本最長とされる


坂本ケーブルがあります。

 


ケーブル坂本駅と延暦寺駅間

 

全長2,025メートル。

 

日本一長いケーブルです。

 

 

 


眼下には素晴らしい


びわ湖の風景が広がります。

 


 

ケーブル延暦寺駅まで約11分の道のりです。

 

 

 

京都府側からは、

 

叡山ケーブルがあります。

 

 

叡山ケーブルまでは、

 

 

京阪電車「出町柳駅」

 

 

叡山電車に乗り換えます。

 

 

 



叡山本線「出町柳駅」から、

 

 

終点「八瀬比叡山口」の区間を

 


叡山電車の新しい観光車両

 


「ひえい」がデビューし、

 

 

話題を呼んでいます。


 

 

 

叡山本線「八瀬比叡山口駅」下車後、


叡山ケーブルから叡山ロープウェイに乗り継いで


「比叡山頂駅」

(ガーデンミュージアム比叡前)


に到着します。

 

叡山ケーブル 約9分

 

叡山ロープウェイ 約3分

 

 

の道のりです。

 

 

 

 

 

叡山ロープウェイ 「比叡山頂駅」

 

下車すぐの


「比叡山頂のガーデンミュージアム」

 

は、4月14日から開園します。

 

 

 

 

皆さんも、花の季節をお楽しみ下さい。

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -