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海外支援団体招待スタディーツアー お礼状が届きました

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 


3回にわたって報告してきました

 


海外支援団体招待スタディーツアー


>>スタディーツアー1日目<<

 

 

>>スタディーツアー2日目<<

 

>>スタディーツアー3日目<<


そのスタディーツアー参加者から、

 

お礼のお手紙が届きました。

 

ご紹介します。

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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海外支援団体招待スタディーツアー 3日目 最終日

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです

 

 

8月3日から5日まで開催した

 

 

海外支援団体招待スタディーツアーの3日目 最終日。

 


>>「海外支援団体招待スタディーツアー 1日目」<<


>>「海外支援団体招待スタディーツアー 2日目」<<

 

 

この日は、

 


京都市内での活動になりました。

 

 

朝、

 


三十三間堂を参拝。

 


通訳を介して丁寧な説明を受けました。

 


お奉りされている観世音菩薩像の多さに、

 


圧倒されていました。

 

 

今回の参拝に際しては、

 


三十三間堂を有する妙法院の杉谷門主もお出ましになり、

 


海外の青少年達と親しく言葉を交わしていただきました。

 

 

三十三間堂を後にし、

 

 

嵯峨・嵐山へ移動。

 

 

 

本運動を団体会員として応援していただいている、

 

 

嵯峨野観光鉄道様のご協力により、

 


青少年達はトロッコ列車に乗せていただきました。

 


帰りは嵐山で下車。

 

 

竹林の中を歩き、

 

 

もとの嵯峨駅へ戻ります。

 

 

トロッコ嵯峨駅では、

 

 

「しょうぐうさん体操」イベントを開催。

 


振付と作詞をご担当いただいたラッキィ池田さんをお招きし、

 


近隣の照隅認定こども園の子ども達と一緒に体を動かしました。

 


また、

 


夕方には京都市内中心部を散策。

 

 

新京極にある浄土宗安養寺さまを参拝。

 

 


このお寺の御本尊は、

 


お立ちになっている蓮華の台座が逆さまになっていることから、

 


地元では「倒蓮華(さかれんげ)さん」と呼ばれています。

 

 

安田念珠様のご協力により、

 


腕輪型の念珠製作も体験させていただきました。

 

 

自分で作った腕輪念珠を腕につけ、

 


記念にパシャリ。

 


「お守りとして、

 


そして記念のお土産として大切にします」

 


と。

 


三日間の日程が終了しました。

 


タイ、インド、それぞれの青少年達からは、

 


「日本に来ることができ、本当にうれしい。

 


三日間ありがとうございました。」

 


との謝意。

 


今回の来日は短い期間ではありましたが、

 


彼らの人生に、

 


何か良い影響をもたらすことができたら嬉しく思います。

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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海外支援団体招待スタディーツアー 2日目

こんにちは!

 

 

一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです

 

 

8月3日から5日まで開催した

 

 

海外支援団体招待スタディーツアーの2日目。

 


>>「海外支援団体招待スタディーツアー 1日目」<<

 


8月4日は比叡山宗教サミットの開催を記念した周年行事が毎年開催されます。

 


同時に、全国から中学生を中心とした青少年達が比叡山に集い、

 


「天台青少年比叡山の集い」を行います。

 

 

タイとインドの青少年も、

 


この研修会に参加しました。

 


午前中は比叡山の山道を歩き、

 


点在する諸堂を巡ります。

 

 

各所にスタンプが置かれているので、

 

 

それを集めていきます。

 

 

タイやインドの青少年達は、

 


暑さには慣れていますが、

 


湿度や山道のアップダウンには慣れていないので、

 


途中途中で休憩をとりながら、

 


行程を進めました。

 


午後には「世界宗教者平和の祈りの集い」に参加。

 


争いのない平和な世界の実現を祈る集い。

 


「平和の鐘」を撞き、

 


平和への願いを込めた折り鶴を奉納しました。

 


夜には、

 

 

キャンプファイヤーを囲んでの楽しいイベント。

 


班ごとに分かれた出し物を楽しみ、

 

 

タイとインドの青少年達も、

 


それぞれが用意してきた出し物を披露しました。

 


タイとインドの青少年達は、

 


地元の民族舞踊を披露。

 


日本の青少年達は、

 


情緒のある出し物にいっそう盛り上がりました。

 


3日目につづく

 

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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海外支援団体招待スタディーツアー 1日目

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです

 

 

8月3日から5日まで、

 

 

海外支援団体招待スタディーツアーを開催しました。

 

 

長年にわたり教育支援を継続している

 

 

パンニャ・メッタ協会(インド)が運営する
 

 

 

「パンニャ・メッタ子供の家」と

 


ドゥアン・プラティープ財団(タイ)が運営する
 

 

ニューライフプロジェクト「生き直しの学校」から

 

 

青少年を計10名招待し、

 

 

体験学習を行いました。

 

 

1日目の8月3日は、

 

 

比叡山高等学校の学生13名とともに、

 

 

琵琶湖を通じた体験学習。

 

 

 

カヤック体験や、

 

 

 

琵琶湖に自生するヨシを原料としたヨシ紙を使い、

 

 

ヨシ紙笛製作を行いました。

 

 

タイ、インド、日本の青少年たちは、

 

 

思うように言葉が通じない場面はあるものの、

 


身振り手振りを駆使し、

 


お互いに意思疎通。

 


時間とともに打ち解けていくことができました。

 

 

完成したヨシ紙笛をみんなで合奏。

 

 

なかなか思うように音が出ず、、、、

 

 

それでも楽しく演奏しました。

 

 

 

 

 

午後には、

 

 

琵琶湖博物館に場所を移し、

 

 

琵琶湖の動植物について、

 


また歴史についてなどを学びました。

 

 

1日目の日程はこれで終了。

 

 

最後にみんなで記念撮影。

 

 

2日目へつづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 12:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

スタディーツアー報告そのΔ任后

 


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーい呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーイ呂海舛蕁磧
 

 

 

このスタディーツアーも最終日程となります。

 


この日は、

 

バンコクのクロントイ地区にある財団の事務所を訪問。

 


クロントイスラムの歴史や現状、

 


タイという国が抱える社会問題などについて、

 


財団スタッフから説明を受けました。

 


研修生は積極的にメモを取り、

 


質問をしました。

 

 

また、

 

 

実際にスラムを歩きました。

 

 

雑然とした街。

 

 

散乱したゴミと異臭。

 

 

三年前の第1回スタディーツアーと時から改善された様子はありませんでした。

 


人が一人通れる程度の通路が迷路のようで、

 

 

案内役の財団スタッフを見失うと、

 

 

自分がどこにいるのかも分からなくなってしまいそうです。

 


少し前に廃線となった線路。

 


住居と線路の距離の近さに驚きます。


安全対策、、、、


なんてことは考えられていないのですね。。。

 

財団スタッフの説明の中に、

 

 

「火災が恐ろしい」

 


というものがありました。

 


たしかに、

 


これほど密集し、、、、

 


というかつながっていて、、、、

 

 

可燃物も大量に散乱し、

 

 

タバコのポイ捨ても日常的、、、、

 


火災の危険は想像できます。

 


財団事務所の敷地内には、

 

 

消防隊の事務所があります。

 

 

火災発生の際には出動するそうです。

 

 

チュンポーンで生活する青少年達には、

 


このような環境を経験してきた者も大勢います。

 


財団の活動を通じて、

 


一筋の光、

 


可能性を拾い上げることに、

 


一隅を照らす運動は協力しています。

 

 

今回のスタディーツアーを通じて、

 


日本の高校生たちには、

 


その一部を感じ取ってもらえたなら嬉しく思います。

 

※財団から研修生に贈られた修了証と記念品

 

 

教育里親制度を通じた、

 


大勢の支援者みな様の、

 


これからのご支援もよろしくお願いいたします。

 

 

おわり

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告そのイ任后

 


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーい呂海舛蕁磧
 

 

チュンポーンでの研修日程最終日。

 

 

朝の体操や掃除を済ませ、

 


飼育している家畜にもエサをやり、

 

 

午前の作業が始まります。

 

 

施設の敷地内に、

 

 

深さ30センチほどの穴を掘り、

 

 

高さ1メートルほどのドリアンの苗木を植えました。

 

 

この苗木が実をつけるのは数年後。

 

 

研修生たちは、

 

 

「この実が収穫できるのが楽しみだね」

 

 

と言っていました。

 

 

作業の合間には休憩もかねてゲームもしました。

 

 

椅子取りゲーム。

 

 

簡単なゲームなだけに、

 

 

みんな熱が入って大盛り上がり!

 

 

真剣になりすぎて、

 

 

椅子が壊れてしまいました!!

 

 

続いては記念品にもなる小物作りです。

 

 

前日のTシャツ作りに続いて、

 

 

今日はアブラヤシの実を使ったキーホルダー作りに取り組みました。

 

 

いろいろな形をしたアブラヤシの実の中から、

 

 

自分の気に入ったものを選び、

 

 

思い思いの色を使って絵付けをしました。

 

 

身振り手振りを交え、

 

 

思い出に残る一品を仕上げました。

 

 

昼食の後、

 

 

日本とタイの青少年による交流会と閉講式。

 

 

4つのグループに分かれ、

 

 

自分たちの夢、

 

 

お互いに聞きたいこと、

 

 

今回の研修で感じたことなど、

 

 

自由に意見交換をしました。

 

 

長いと思っていた研修期間も終わります。

 

 

お別れはやっぱり寂しいもの。

 

 

大きな輪になって、

 

 

みんなで手をつなぎ、

 

 

『上を向いて歩こう』を合唱。

 

 

名残惜しくチュンポーンの施設をあとにしました。

 

 

明日はバンコクでの研修があります。

 

 

>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告そのです。

 

 

前回は日程2日目の途中まででした。


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

 

タイの伝統的な仏教行事のソンクラン

 

 

お釈迦様にお水をお供えする儀式。

 

 

そして、

 

 

子ども達は年長者にもお水をかけていきます。

 

 

そこから派生して、

 

 

みんなで水をかけあうお祭りになります。

 

 

 

みんなずぶ濡れになって大騒ぎです。

 

 


この日の夕食は、

 


みんなでバーベキューをすることに!

 

 

食材の買い出しも、

 

 

みんなで町の市場まで。

 

 

野菜、魚介類、肉

 

 

いろいろなものが、

 

 

所狭しと並んでいます。

 

 

ここでの買い物は量り売り。

 

 

必要なものを、

 

 

必要なだけ買う。

 

 

過剰な包装もありません。

 


袋に品物を入れて、

 

 

暑さで傷まないようにたくさんの氷を入れてもらい、

 

 

持参した発泡スチロールの箱に入れて持ち帰ります。

 


エビやソーセージ、

 

 

イカやお肉をたくさん買いました。

 

 

調理も自分たちでやります。

 

 

調理と言っても、

 

 

今回は食材を串に刺すだけですが。

 


ここでも、

 

 

身振り手振りを交えて、

 

 

和気藹々と作業が進みます。

 

 

同時進行で、

 

 

別の組がをおこします。

 

 

炭になかなか火が付かず、

 

 

協力しあって風をおくりました。

 

 

あたりに美味しそうな匂いが漂いだしたので、

 

 

様子を見に行くと、

 

 

ちゃっかりつまみ食い。

 

 

やっぱり焼きたては美味しいですね!

 


みんなで美味しくいただきました。

 

食後には、

 

 

日本からの研修生が出し物をしました。

 

 

簡単なゲームを全員で。

 

仕事も遊びもみんな一緒にすることで、

 

 

言葉はうまく伝わらなくても、

 

 

表情でわかり合えたりするのかもしれません。

 

 

施設の青少年たちからは、

 

 

ムエタイの演武も実演してもらったりしました。

 

 

迫力ある演武に、

 

 

みんな大盛り上がりでした。

 

 

 


>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告そのです。

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

 

研修2日目。

 

 

朝は日の出とともに。

 


すごく綺麗な朝焼けです。

 


体操で体をほぐし、

 

 

施設内の清掃作業。

 

 

朝ご飯はまだかなぁ

 

 

ちょっと時間があったので、

 

 

 

みんなでジャンケン列車で盛り上がりました。

 

 

ご飯のあとは農作業。

 

 

アブラヤシ園での施肥料作業を手伝いました。

 


植樹して約3年ほどの若いアブラヤシ。

 


これからたくさんの実をつけてくれることでしょう。

 

 

熱帯の暑い気温と湿度の中での作業の後は、

 

 

冷たいお水がとっても美味しい。

 

 

何よりのごちそうです。

 

 

始めて取り組む作業にも、

 

 

みんなが協力し合うことで、

 


すべての作業がおわります。

 

 

施設に戻って休憩したら、

 

 

現地スタッフが用意してくれた、

 


オリジナルTシャツ作りです。

 

 

染料を丸めたTシャツに落としていきます。

 

 

完成するまで、

 


どんな模様になるのかわかりません。

 

 

ドキドキしながら、

 


わくわくしながら、

 


みんなで楽しく作業を進めました。

 


>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 00:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告その△任后

 


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,竜事はこちら<<
 

2017 スタディーツアーの様子

 


施設での生活に関する注意などを受け、

 

 

今後の日程確認も終わり、

 


いよいよ研修が始まります。

 

 

 

その前に、

 

 

おいしいお昼ご飯をいただきました。

 

 

昨年に引き続き、

 

 

施設から車で約1分ほどの場所にある、

 

 

バーンタップマイ小中学校を訪問。

 

授業風景を見学し、

 

 

一部の授業には飛び入り参加もさせていただきました。

 

 

大勢の小中学生が、

 

 

勉強に励んでいました。

 

 

施設に戻り、

 


クラトン(灯籠)作りです。

 

 

施設の青少年との共同作業。

 

 

言葉が通じないという壁もありますが、

 

 

身振り手振りでコミュニケーション。

 

 

個性豊かな灯籠が完成しました。

 


夜。

 

 

あたりが夕闇につつまれると、

 

 

いよいよ灯籠流しです。

 

 

協力して作った灯籠を、

 

 

水に浮かべていきます。

 

 

周囲の闇と、

 

 

灯籠の明かりが、

 

 

とても美しい景色を作ってくれました。

 

 

一日目の日程も無事に終了。

 

 

と思いきや、

 

 

施設の青少年達が、

 

 

歓迎の出し物をしてくれました。

 

 

迫力ある出し物に、

 

 

高校生たちは大きな拍手をおくっていました。

 


>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 


平成30年11月15日から20日までの日程で行われた、

 

 

タイでのスタディーツアーについて報告します。

 

 

一隅を照らす運動では、

 

 

地球救援事業の一環として、

 

 

教育里親支援にも取り組んでいます。

 


 

その支援先の一つ、

 

 

タイのドゥアン・プラティープ財団が運営する、


 

ニューライフプロジェクト「生き直しの学校」、

 

 

チュンポーン校において、

 

 

研修を実施しました。

 


このスタディーツアーは、

 

 

2016年度に初開催され、

 

 

今年で3回目の開催になります。

 


>>過去のスタディーツアーの記事はこちら<<
 

 

 

2016年 第1回スタディーツアーの様子

 

 

 

今回も、

 


滋賀県の比叡山高等学校から4名

 


東京都の駒込学園高等学校から4名

 


合計8名の高校生が参加しました。

 

 

羽田空港で合流し、

 

 

簡単なミーティング。

 

 

 


15日の深夜に出発し、

 


16日の早朝にタイへ入国するというスケジュール。

 

 

国内線に乗り換えて、

 

 

スラタニ空港へ。

 

 


そしてバスに乗り換えて約1時間。

 

 

目的地に到着です。

 

 

 

財団の日本人スタッフからは、

 

 

施設の説明や、

 

 

施設で生活する青少年に関する説明など、

 

 

改めて詳細な説明を受けました。

 

 

 

 

こんな掲示も用意して、

 

 

歓迎していただきました。

 

 

 

 

 


今後の日程も確認し、

 

 

いよいよ研修がスタートします!

 

 

>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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