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「一隅を照らす運動」広報啓発ポスター2019版ができました♪

こんにちは!

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

しょうぐうさんです。

 

 

 

本年は、

 

一隅を照らす運動発足

 

50周年を迎える祥当年

 

となります。

 

 

総本部おきましては、

 

さまざまな形を取りながら

 

一層の運動推進

 

取り組んでまいりますが、

 

その啓発の一環として

 

新しいポスター

 

製作いたしました。

 

 


今回のポスターには、

 

伝教大師弘法大師

 

主人公として連載中の人気漫画

 

『阿・吽』(小学館刊)の作者

 

おかざき真里氏

 

ご協力によるイラストを用い、

 

また、書道家として活躍される

 

小筆凰外氏

 

「一隅を照らす」の文字を

 

揮毫をいただきました。

 

 

 

本年も、

 

一隅を照らす運動の活動に

 

 

ご理解とご協力の程を

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 12:00
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第30回 比叡の大護摩

 

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

毎年、

 


3月13日は、

 


西塔・峰道広場の伝教大師大尊像前で、

 


「不滅の法灯」から分灯しました

 


火種をもとに、

 


「世界平和・除災招福」

 


祈願するという大規模な護摩、

 


特別修法「比叡の大護摩」

 


行われています!
 

 

 

「比叡の大護摩」

 


今年で30回目となります。

 

 


午前10時〜14時までの間、

 


6つの座に分けて法要を行います。

 


座と座の間には終日、

 


行者が交代で皆さまから寄せられました

 


心願成就を祈り、

 


添え護摩という

 


護摩木の修法(供養)を

 


不断で続けます。

 

 

各座には導師(どうし)という

 


主たる修法をする僧侶がおります。

 


千日回峰行を終えた

 


大行満大阿闍梨
(だいぎょうまんだいあじゃり
 =千日回峰行を修めた行者に
  のみ許された尊称)

 


4名

 


また午前・午後各1座ずつには、

 


森川宏映天台座主猊下

 


ご出座となります!

 

 

修法では、

 


全国各地から寄せられた

 


護摩木(約10万本)

 


祭壇中央に設けた炉を

 


佛さまの口に見立て

 


その中に護摩木を投じて

 


火を燃やし、

 


供物を投じて、本尊を供養し、

 


災いを除き、悪を屈服させる

 


とともに人々に

 


幸福をもたらしめることを

 


一心に祈願します!

 

 

雪が降ったり

 


雨が降ったりする年も

 


ありましたが、

 


今年も昨年に引き続き

 


快晴で多くの方が

 

 

来られていました!

 


平成2年より

 


毎年行われてますので、

 


皆さまも是非

 


お参りください!

 

 

 

 

 


 

author:しょうぐうさん, category:延暦寺, 11:29
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

スタディーツアー報告そのΔ任后

 


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーい呂海舛蕁磧
 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーイ呂海舛蕁磧
 

 

 

このスタディーツアーも最終日程となります。

 


この日は、

 

バンコクのクロントイ地区にある財団の事務所を訪問。

 


クロントイスラムの歴史や現状、

 


タイという国が抱える社会問題などについて、

 


財団スタッフから説明を受けました。

 


研修生は積極的にメモを取り、

 


質問をしました。

 

 

また、

 

 

実際にスラムを歩きました。

 

 

雑然とした街。

 

 

散乱したゴミと異臭。

 

 

三年前の第1回スタディーツアーと時から改善された様子はありませんでした。

 


人が一人通れる程度の通路が迷路のようで、

 

 

案内役の財団スタッフを見失うと、

 

 

自分がどこにいるのかも分からなくなってしまいそうです。

 


少し前に廃線となった線路。

 


住居と線路の距離の近さに驚きます。


安全対策、、、、


なんてことは考えられていないのですね。。。

 

財団スタッフの説明の中に、

 

 

「火災が恐ろしい」

 


というものがありました。

 


たしかに、

 


これほど密集し、、、、

 


というかつながっていて、、、、

 

 

可燃物も大量に散乱し、

 

 

タバコのポイ捨ても日常的、、、、

 


火災の危険は想像できます。

 


財団事務所の敷地内には、

 

 

消防隊の事務所があります。

 

 

火災発生の際には出動するそうです。

 

 

チュンポーンで生活する青少年達には、

 


このような環境を経験してきた者も大勢います。

 


財団の活動を通じて、

 


一筋の光、

 


可能性を拾い上げることに、

 


一隅を照らす運動は協力しています。

 

 

今回のスタディーツアーを通じて、

 


日本の高校生たちには、

 


その一部を感じ取ってもらえたなら嬉しく思います。

 

※財団から研修生に贈られた修了証と記念品

 

 

教育里親制度を通じた、

 


大勢の支援者みな様の、

 


これからのご支援もよろしくお願いいたします。

 

 

おわり

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告そのイ任后

 


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーい呂海舛蕁磧
 

 

チュンポーンでの研修日程最終日。

 

 

朝の体操や掃除を済ませ、

 


飼育している家畜にもエサをやり、

 

 

午前の作業が始まります。

 

 

施設の敷地内に、

 

 

深さ30センチほどの穴を掘り、

 

 

高さ1メートルほどのドリアンの苗木を植えました。

 

 

この苗木が実をつけるのは数年後。

 

 

研修生たちは、

 

 

「この実が収穫できるのが楽しみだね」

 

 

と言っていました。

 

 

作業の合間には休憩もかねてゲームもしました。

 

 

椅子取りゲーム。

 

 

簡単なゲームなだけに、

 

 

みんな熱が入って大盛り上がり!

 

 

真剣になりすぎて、

 

 

椅子が壊れてしまいました!!

 

 

続いては記念品にもなる小物作りです。

 

 

前日のTシャツ作りに続いて、

 

 

今日はアブラヤシの実を使ったキーホルダー作りに取り組みました。

 

 

いろいろな形をしたアブラヤシの実の中から、

 

 

自分の気に入ったものを選び、

 

 

思い思いの色を使って絵付けをしました。

 

 

身振り手振りを交え、

 

 

思い出に残る一品を仕上げました。

 

 

昼食の後、

 

 

日本とタイの青少年による交流会と閉講式。

 

 

4つのグループに分かれ、

 

 

自分たちの夢、

 

 

お互いに聞きたいこと、

 

 

今回の研修で感じたことなど、

 

 

自由に意見交換をしました。

 

 

長いと思っていた研修期間も終わります。

 

 

お別れはやっぱり寂しいもの。

 

 

大きな輪になって、

 

 

みんなで手をつなぎ、

 

 

『上を向いて歩こう』を合唱。

 

 

名残惜しくチュンポーンの施設をあとにしました。

 

 

明日はバンコクでの研修があります。

 

 

>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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初午法要

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

天台宗務庁では毎年2月

 


宗務庁にあります

 


稲荷社の前にて

 


五穀豊穣を願い

 


「初午法要(はつうまほうよう)」

 


行っています。

 


聞き馴染みのない人にとっては

 


「初午ってなんだろう?」

 


思うでしょう。 

 


「初午(はつうま)」とは、

 


2月最初の午(うま)の日

 


さしており、711年に

 


京都の伏見稲荷大社に祀られている

 


五穀をつかさどる農業神、

 


宇迦御霊神(うかのみたま)

 


伊奈利山へ降りた日ともされています。

 


そこから降臨された日に

 


「初午祭(はつうまさい)」が催され、

 


「初午詣(はつうまもうで)」

 


するようになり、

 


農村では五穀豊穣

 


町中では商売繁盛

 


願うお祭りを行う日に

 


なりました。 

 


午の日は十二支に基づいており、

 


12日に一度巡ってきます。

 


そのため、

 


2月2回目の午の日を「二の午」、

 


3回目の午の日を「三の午」と言い、

 


二の午、三の午にのみ祭礼を行う

 


地域もあります! 

 


みなさんも五穀豊穣

 


商売繁盛を願い参拝し、

 


励んでいきましょう!

 

 

 


 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 12:00
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節分会

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

皆さん、先日の節分

 


どのように過ごされましたか?

 


豆まき鬼役をしたりですかね?

 

 

比叡山の麓、

 


坂本にある

 


天台宗務庁では毎年恒例

 


「節分会」が行われました。

 


節分会の中で、

 


今年一年の「除災招福」を祈り

 


「日数心経」をお唱えしました。

 

 
日数(にっすう)1年365日

 


心経(しんぎょう)『般若心経』 

 


つまり、

 


『般若心経』365回

 


続けてお唱えするのです。

 


一人であれば何時間、

 


何十時間もかかってしまします。

 


なので、

 


皆で手分けしてお唱えします。

 


46人の参加者で365回

 


お唱えするので

 


今年は8回になりました!

 


今年一年、皆さんのもとに

 


たくさんの「福」

 


訪れますようお祈りいたします。

 


福は内!
 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 13:32
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書写山圓教寺へ

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

 

本年は、


一隅を照らす運動が発足して


50周年祥当年になります。

 

 

一隅を照らす運動には、


発足当初より、


運動を導いてくださる


会長がいらっしゃいます。

 

 

現在9代目にあたる会長は、


兵庫県姫路市にある


書写山圓教寺


大樹孝啓ご住職


ご就任いただいています。

 

 

 

今回、


運動発足50周年において


様々な企画の準備を進める中で


大樹会長の元に


ご相談に伺いました。

 

 

 

 

書写山圓教寺は、


西国三十三ヶ所観音霊場


二十七番札所になります。

 

 

から
 

書写山ロープウェイで登ります。


昨年の3月に導入された


新車両に乗りました。

 


 

最新ゴンドラ


が大きく設計されており


車窓からの景色迫力満点!

 

 

 

 

摩尼殿参詣

 


観音様に手を合わせてきました。

 

 

 

最後にひとつご紹介

 

圓教寺では、


新年を迎えた午前0時


「新春夢の書」披露されます。

 


これは、新たな年への願いを込め


大樹住職が自ら漢字1文字


揮毫されるのです。

 

 

平成21年に始められ、


今回で11回目を迎えます。

 

今年の文字は、

 

 

その文字に込められた願いは、

 

 

自分にとっての「恩」


考える機会になりますね。

 

 

また、


ロープウェイ書写駅待合所では、


いままでの漢字


ご覧いただけるようです。

 


訪れた際には、


是非立ち寄って見てくださいね。

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
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「門前シリーズ」 「三千院門跡」と「土井志ば漬け本舗」

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクー

 


しょうぐうさんです。

 


今回は、


天台宗のホームページ


門前シリーズ第9弾、


「門前シリーズ」


「三千院門跡」と「土井志ば漬け本舗」という


動画をご紹介します!

 

 

一隅の動画紹介ページ


「一隅チャンネル」


もご覧ください!


よろしくお願いいたします!

 


>>一隅チャンネルはこちら<<


====================

今回は京都大原散策の中心地、

国宝の阿弥陀三尊をはじめ、

多くの文化財が安置される

天台宗の寺院「三千院門跡」を訪ねます。


高い石垣に囲まれ、門跡寺院に

ふさわしい風格をそなえた、

三千院の玄関口「御殿門」。


その石組みは城廓の石積み技術などで

名高い近江坂本の穴太衆(あのうしゅう)

という石工が積んだもの。


「三千院」は延暦年間に伝教大師最澄が

比叡山東塔南谷(とうとう みなみだに)の

山梨の大木の下に一棟の建物を

構えたことに始まります。


その後、慈覚大師円仁に引き継がれ、

平安後期以降、皇子皇族が住持する

宮門跡となりましたが、

寺地は時代の流れの中で、

比叡山内から近江坂本、

そして洛中を幾度か移転。


明治維新後、

現在の地大原に移り「三千院」として

1200年の歴史をつないでいます。


明治になって三千院に併合された

「往生極楽院本堂」には、

平安時代を代表する三尊像で、

国宝に指定されている

「阿弥陀三尊像」が安置されています。


三千院を後に参道を少し歩くと

創業100年を超える「土井志ば漬け本舗」の

「三千院前店」があります。


こちらで販売している「志ば漬け」は、

京都の伝統的な漬物のひとつで、

「しば漬け」自体の歴史は、

さかのぼることおよそ800年以上前。


平家滅亡後、大原に隠れ住んだ

建礼門院(けいれいもんいん)が、

里人の差し入れた漬物を気に入り、

紫葉の漬物、「紫葉漬け」と

名付けたと伝えられています。


また、京都大原の本店では、志ば漬け、

旬の漬物を美味しく食べて頂きたいと

平成25年から、

昔懐かしい竈(かまど)炊き立てご飯に

こだわったメニューも

楽しむことができます。


さらに下部の動画では、

今回の道のりやスポットを

詳しくお楽しみいただけます。
 

 

是非ご覧ください。


天台宗公式ホームページより引用
====================

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -
2018 一隅を照らす運動スタディーツアー

こんにちは!


一隅を照らす運動キャラクター


しょうぐうさんです。

 

 

スタディーツアー報告そのです。

 

 

前回は日程2日目の途中まででした。


>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー,呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアー△呂海舛蕁磧
 

 

>>2018 一隅を照らす運動スタディーツアーはこちら<<
 

 

タイの伝統的な仏教行事のソンクラン

 

 

お釈迦様にお水をお供えする儀式。

 

 

そして、

 

 

子ども達は年長者にもお水をかけていきます。

 

 

そこから派生して、

 

 

みんなで水をかけあうお祭りになります。

 

 

 

みんなずぶ濡れになって大騒ぎです。

 

 


この日の夕食は、

 


みんなでバーベキューをすることに!

 

 

食材の買い出しも、

 

 

みんなで町の市場まで。

 

 

野菜、魚介類、肉

 

 

いろいろなものが、

 

 

所狭しと並んでいます。

 

 

ここでの買い物は量り売り。

 

 

必要なものを、

 

 

必要なだけ買う。

 

 

過剰な包装もありません。

 


袋に品物を入れて、

 

 

暑さで傷まないようにたくさんの氷を入れてもらい、

 

 

持参した発泡スチロールの箱に入れて持ち帰ります。

 


エビやソーセージ、

 

 

イカやお肉をたくさん買いました。

 

 

調理も自分たちでやります。

 

 

調理と言っても、

 

 

今回は食材を串に刺すだけですが。

 


ここでも、

 

 

身振り手振りを交えて、

 

 

和気藹々と作業が進みます。

 

 

同時進行で、

 

 

別の組がをおこします。

 

 

炭になかなか火が付かず、

 

 

協力しあって風をおくりました。

 

 

あたりに美味しそうな匂いが漂いだしたので、

 

 

様子を見に行くと、

 

 

ちゃっかりつまみ食い。

 

 

やっぱり焼きたては美味しいですね!

 


みんなで美味しくいただきました。

 

食後には、

 

 

日本からの研修生が出し物をしました。

 

 

簡単なゲームを全員で。

 

仕事も遊びもみんな一緒にすることで、

 

 

言葉はうまく伝わらなくても、

 

 

表情でわかり合えたりするのかもしれません。

 

 

施設の青少年たちからは、

 

 

ムエタイの演武も実演してもらったりしました。

 

 

迫力ある演武に、

 

 

みんな大盛り上がりでした。

 

 

 


>>つづく

author:しょうぐうさん, category:スタディツアー, 06:00
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比叡山から発信する言葉 平成31年 己亥年

こんにちは!

 

一隅を照らす運動キャラクター

 

しょうぐうさんです。

 


1月8日、

 

 

比叡山延暦寺の年賀式が催されました。

 

 

年賀式には延暦寺に出入りしている

 

 

業者関係の方や政財界の方々も

 

 

お見えになります。

 


最初に法要が執り行われ、

 

 

法要後に森川宏映天台座主猊下へ

 

 

新年のご挨拶をします!

 

 


毎年発表されます

 

 

「比叡山から発信する言葉」が

 

 

出されました。

 

 

一昨年(平成29年)は、

 

『能行不退(のうぎょうふたい)』。

 

「能(よ)く行じて退かず」

 

 

昨年(平成30年)は、

 

『憶和敬(おくわけい)』。

 

「和して敬うを憶(おも)う」

 

そして、


本年(平成31年)は、

 

『照続永劫(しょうぞくえいごう)』です!

 

 

 

本年は、


一隅を照らす運動が発足して50周年の年です。

 

新たな年を迎え、

 

この運動も益々発展していきますよう、

 

みな様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

author:しょうぐうさん, category:延暦寺, 15:00
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