RSS | ATOM | SEARCH
兵庫教区一隅大会並びに特別授戒会

こんにちは。


一隅を照らす運動キャラクター
しょうぐうさんです。

 

今回は、6月16日に開催されました
兵庫教区檀信徒会総会・一隅を照らす

運動推進大会並びに特別授戒会
に参加しました。

 

 


会場の丹波市立ライフピアいちじまには、
約550名の参加者が集まりました!

 

 

まず、
兵庫教区本部長荒樋勝善師をお導師に

法楽が執り行われました。
檀信徒総会では、
平成28年度の事業・決算報告と
平成29年度の事業計画・予算が

承認されました。


第2部では、

一隅を照らす運動実践者表彰あり
天台宗参務教学部長森田源真師から


長年に亘り菩提寺に貢献され、地域
の模範として一隅を照らす運動を実践
されている6名の方に表彰状が手渡されました。

 

 

 

その後、特別授戒会が行われ、会場は厳かな

雰囲気に包まれました。

 

授戒会は、

仏の光を自身の身中に受け入れ、

 自己本来の仏性を目覚めさせる儀式とも言えます。

 

 

 

時間に追われる日々・・・ふと立ち止まって

自身を見つめなおしてみてはいかがでしょうか?

 

 

author:しょうぐうさん, category:一隅大会, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -
法螺貝作り その3

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

今回は、

 

 

「法螺貝作り その3」です。

 


「法螺貝作り その1」


「法螺貝作り その2」


の記事はコチラ


↓ ↓ ↓ ↓


>>法螺貝作り その1<<
 


>>法螺貝作り その2<<
 


では、

 

 

作業の続きです。

 

 

前回は、

 

 

石膏を流し込みました。

 

 

その石膏も固まっています!

 

 

まずは、

 

 

芯を抜いて、

 


ヘラで水平になるように整えます。

 

 

口の当たる部分は小さなスプーンで成形。

 

 

貝の切断面に墨を塗って、

 

 

 

石膏につけてみる。

 

 

墨がつかない場所は接地していないので、

 

 

少しづつヘラで成形。

 

 

この作業を繰り返して、

 

 

ぴったり密着するように、

 

 

丁寧に作業を進めます。

 

 

根気のいる作業です!

 

 

ようやくぴったりになってきました。

 

 


今回はここまで。

 

 

次回をお楽しみに!

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
法螺貝作り その2

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

今回は、

 

「法螺貝作り その2」です。


「法螺貝作り その1」の記事はコチラ


↓ ↓ ↓ ↓


>>法螺貝作り その1<<
 

 


では、

 

 

作業を見ていきましょう!

 


まずは、

 

 

必要な主な道具類です。

 


)〕羈と口金(くちがね)

 


今はインターネットでも入手しやすいみたいです!


∪亶僂肇悒

 


H砲スチロール

 

 

っ罎凌帖丙2鵑錬好潺蝓

 

 

ゥ妊スクサンダー(金切り鋸でも)

 


などなど、、、

 


わざわざ海まで貝を探しに行かなくても、

 

 

インターネットで買えてしまうなんて、

 

 

便利な世の中ですね〜〜〜

 

 

道具がそろったら、

 

 

いよいよ作業開始です。

 

 

ディスクサンダーという工具を使って、

 

 

法螺貝を切断する場所は、

 

 

下のヒダから数えて5つめの頭。

 

 

断面は巴の形にふさがっています。

 

 

これに穴を開けます。

 

 

口金を発砲スチロールに固定して、

 

 

その中心に芯を垂直に立てます。

 

 

 

水を入れた容器に少しずつ石膏を溶かして、

 

 

とろとろの状態で流し込みます。

 

 

石膏が固まるまで待ちます。

 

 

というところで、

 

 

今回はここまで。

 

 

次回はをお楽しみに!

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
天台宗務庁役職員研修2017

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

6月7日・8日の2日間、

 

 

2班に分かれて

 


「天台宗務庁役職員研修」

 


が行われました。

 

 

研修内容と致しまして、

 


天台宗の寺院見学や、

 


他宗派の宗務庁の施設見学

 


実務交流を行いました。

 

 

 

行き先としまして、

 

 


始めに蓮華王院三十三間堂

 


をお参りしました!


三十三間堂

 


天台宗寺院の妙法院門跡

 


本坊としています。

 


入ってまずは、

 


千手観音坐像前にて

 

 

般若心経をお唱えした後

 


三十三間堂について

 


丁寧に説明していただきました!

 


こちらでは毎年お正月に

 


「大的大会」と言われる江戸時代

 


「通し矢」にちなんだ

 

 

弓道大会が行われるため、

 


弓道を嗜む方が多く

 

 

参拝されるそうですよ!
 

 

しょうぐうさんのぬいぐるみ

 

 

販売されていますので、

 

 

是非お買い求めください!

 

 

次に
 

 

浄土真宗本願寺派宗務所 様

こちらでは、浄土真宗本願寺派の組織や
 

 

宗務所の役割行っている事業等について
 

 

説明していただき、宗務所内を見学しました。

 

宗務所内は広く、市役所のように
 

 

部署ごとに分かれており、
 

 

本願寺出版社もありました。
 

 

説明の際には、

 

 

各部署の実務について、
 

 

具体的な質問や回答がなされ、
 

 

参考になりました!

 

 

これにて午前中は終了です!
 

 

 

お昼は
 

 

臨済宗妙心寺派宗務本所 様
 

 

がご用意してくださった
 

 

精進料理をいただきました


 

とても美味しくいただきました!
 

 

精進料理は、仏教の戒律に基づき

 

 

殺生や煩悩への刺激を避けることを

 

 

主眼として調理された料理のこと

 

 

を言います。
 

 

殺生を避けるということから

 

 

わかります通り、

 

 

お肉も使われておりません!
 

 

是非皆さんも、

 

 

一度精進料理を食べてみて
 

 

ください!
 

 

また、お家で作ってみたいと

 

 

思われた方は、
 

 

一隅チャンネルの「あじゃりさんの食卓」
 

 

を参考にして挑戦してみてくださいね!

 

 

>>「あじゃりさんの食卓」はこちら<<

 

 

 

昼食後、
 

 

臨済宗妙心寺派宗務本所 様

こちらでも、臨済宗妙心寺派の組織
 

 

宗務所の役割行っている事業等について
 

 

説明していただき、

 

 

宗務所内を見学しました。

 

各部署の実務について説明いただき、
 

 

具体的な質問や意見交換がなされ、
 

 

とても勉強になりました!

 

 

 

最後に、
 

 

京都府亀岡市にあります
 

 

大本 様

 

こちらでは、大本の成り立ちや歴史
 

 

建物を、案内・説明していただきました。

 

大本の敷地内を案内してもらう中、
 

 

万祥殿内に能舞台がありました。

開教120年の際には、

 

 

佳節を記念し

 

 

「開教120年慶祝大本みろく能」

 

 

執り行われたそうです。
 

 

機会がありましたら

 

 

見に行ってみたいですね!

 

 

 

今年度も充実した研修でした!
 

 

研修で学び、感じとったことを

 

 

活かしていきたいです!

 

 

 

お世話になりました宗派の皆さまに、
 

 

心から感謝いたします。

 

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
法螺貝作り その1

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

みなさんは「法螺貝」って知ってますか?

 

 

時代劇の合戦のシーンや、

 

 

山伏が山の中で吹いていたりするのを、

 

 

見たことがある人もいるかな。

 

 

大きな貝を、

 


音が鳴るようにする作業を見せてもらったので、

 

 

ご紹介します!

 

 

 

 

山伏が愛用する「法螺貝」は、

 

 

お釈迦さまの説法そのものであるとたとえられます。

 

 

なぜならその音は「獅子吼(ししく)」ともよばれ、

 

 

(・・・獅子がほえて、百獣を恐れさせる威力の意)

 

 

聞くものは煩悩を滅し悟りを得るというのです。

 

 

吹き方には、

 

 

説法・駈相・宿入・宿出・案内・問答・集合・寒行など

 

 

色んな吹き方があるそうです。

 


また、

 

 

金剛界大日如来をあらわす梵字「鑁字」に、

 

 

形が似ていることから、

 


とても大切な法具として扱われます。

 

 

まずは法螺貝の説明でした。

 

 

次回は、

 

 

いよいよ作っている様子をご紹介します!

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(1), trackbacks(0), -
信越教区一隅を照らす運動推進大会

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、

 


6月10日に開催された

 


「信越教区一隅を照らす運動推進大会」

 


に参加した報告です!

 

 

会場は、
 

 

長野県佐久市にあります
 

 

「弥勒寺」

 

 

当日は天候に恵まれ、佐久部寺院関係者と
 

 

その檀信徒の皆様
 

 

約140名が集まりました。

 

 

大会式典にあたり、
 

 

信越教区本部長
 

 

岩田真亮(いわたしんりょう)師

 

 

導師に天台宗のおつとめ法要

 

 

厳修しました。

 

参加者一同、配布された
 

 

「天台宗のおつとめ」を見ながら
 

 

しっかりとお唱えしてましたよ!

 

法要後信越教区本部長
 

 

岩田真亮(いわたしんりょう)師、

 

信越教区宗議会議員
 

 

吉澤道人(よしざわどうにん)師、

 

弥勒寺御住職
 

 

江原紘誠(えばらこうせい)師
 

 

のお三方それぞれより、
 

 

ご挨拶、祝辞を述べられました。

 

 

 

次に、一隅を照らす運動総本部長より
 

 

2年後に控えております
 

 

「一隅を照らす運動」
 

 

発足50周年にむけた企画や事業
 

 

若年層へ向けた取り組みの重要性、
 

 

一隅を照らす運動総本部が行っている
 

 

救援活動について、
 

 

運動を通して考え、取り組むべき
 

 

心のあり方、生き方
 

 

ご講話されました。

 

特に、若年層への取り組みの話では、
 

 

うなずきを繰り返す参加者の姿が
 

 

多く見受けられました。

 

 

 

大会式典最後には、
 

 

参加者全員で「推進の誓い」
 

 

として、「一隅を照らす運動」
 

 

実践3つの柱であります、
 

 

「生命」「奉仕」「共生」
 

 

を復唱されました!
 

 

是非、今後も復唱して
 

 

行動していってくださいね!

 

 

 

休憩を挟みまして、
 

 

天台宗務庁出版室
 

 

横山和人編集長より、

 

 

「天台宗の取材ノートから
 

 

『千日回峰行に死す』正井観順行者の
 

 

二千五百五十五日」と題して
 

 

講演されました。
 

 

正井師の足跡をたどり
 

 

「千日回峰行」の細かな説明や、
 

 

御自身の体験等を交えながらの
 

 

お話に参加者一同、
 

 

聞き入っている様子でした。

 

講演されました話を
 

 

詳しく知りたい方は、
 

 

天台宗務庁出版室より出版刊行
 

 

しております「ともしび VOL.139」

 

に載っておりますので、
 

 

天台宗HPよりお申込みください!

 

 

>>天台宗HP出版刊行物はこちら<<

 

 

 

講演後
 

 

信越教区布教師会長
 

 

小林玄海(こばやしげんかい)師より、

 

講演で話された行に関連させ、
 

 

「一隅を照らす運動」実践3つの柱
 

 

実践していくこともまたであるという
 

 

お言葉と共に、謝辞を述べられ
 

 

閉会となりました。

 

 

 

大会終了後
 

 

会場内で呼びかけていただきまして
 

 

多くの浄財が集まりました

 

こちらは地球救援募金として、
 

 

様々な団体を通じて、
 

 

支援先に届けられます!

 

 

 

 


 

author:しょうぐうさん, category:一隅大会, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
枇杷・無花果・田園

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです!

 

 

 

今回は、枇杷(ビワ)

 

無花果(イチジク)を見つけました!


どちらもまだまだ青いですが、

 

 

これから段々と色付き、

 

 

初夏を感じさせてくれる

 

 

ことでしょう。

 


熟したら美味しくいただかせて

 

 

貰います笑

 

 

 

枇杷は食べる以外にも

 

 

葉は薬用に材は木刀と

 

使われているそうですよ!

 


また、名前の由来

 

 

果実が楽器の琵琶

 

 

似ていることから

 

 

命名されたそうです!

 


琵琶と仏教

 

 

連想されることとして、

 

 

琵琶法師が多いのでは

 

 

ないでしょうか。
 

 

琵琶法師は、

 

 

平安時代から見られた

 

 

琵琶を弾くことを職業とした

 

 

盲目の僧を言います。

 

 


日本昔話にも「耳なし芳一」

 

 

という琵琶法師のお話があるので、

 

 

子どもたちに読み

 

 

聞かせてあげてください!

 

 

 

 

また、無花果

 

 

「旧約聖書」「新約聖書」、

 

 

キリスト教、バラモン教

 

 

といった多くの宗教に

 

 

かかわりがあります。

 


難しい話なので

 

 

気になったら

 

 

調べてみてください!笑

 

 

 

 

こうした日常の中に

 

 

何気なくあるものにも、

 

 

調べると色々なことが

 

 

あることがわかりますね!

 


その何気ないことをきっかけに

 

 

誰かと話して笑顔の輪を

 

 

広げてください

 

 

 

 

最後に、

 

 

緑豊かな田園を眺めながら

 

 

ゆっくりした時間を過ごしました

 


この稲も立派に生長し、

 

 

黄色い絨毯の様な風景

 

 

作り出して欲しいです!

 

 

 


みなさん、

 

 

日頃からお忙しい日々を

 

 

過ごされているかと思いますが、

 

 

ふとした時に童心を思い返したり

 

 

景色にをみて未来に思いをはせたり

 

 

旬のもので季節の移り変わりを

 


感じたりといった

 

 

気持ちや時間を大切に

 

 

夏を過ごしましょう!

 

 

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
シロツメグサ(クローバー)

 

 

 

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今日は、子どもの頃

 

 

作ったことのある人も

 

 

いるでしょう

 


シロツメクサの冠

 

 

編んでみました!


似合いますか?笑

 

 

 

シロツメクサ別名

 

 

皆さんも一度は四つ葉

 

 

探した事のあるでしょう

 

 

クローバーと言います!

 


しょうぐうさん今回

 

見つけられませんでした笑

 

 

 

花々にはそれぞれ

 

 

花言葉がありますが、

 


クローバー花言葉は、

 

 

葉の数で変化しますが、

 

 

全般的には「私を思って」

 

 

「幸福」「約束」「復讐」

 

 

だそうです。

 

 

シロツメクサの冠

 

 

相手の頭に載せる行為を、

 

 

花言葉「私を思って」

 

 

という意味になり、

 

 

それが叶わない場合「復讐」

 


花言葉に変わるそうです!

 


ちょっと怖いですね…汗

 

 

 

そんなクローバーですが、

 

 

キリスト教では三つ葉

 

 

クローバー父・子・聖霊の

 


「三位一体」と結び付けられ

 

 

説明されていたり、

 

 

アイルランドの国花とも

 

 

なっている凄い花です!

 


一隅を照らす運動にも

 

 

「生命」「奉仕」「共生」

 

 

実践3つの柱があるので

 

 

クローバー

 

 

例えられそうですね!

 

 

いつかみなさんが

 

 

クローバーをみて、

 

 

一隅を照らす運動

 

 

連想させてくれたら

 

 

嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

 


 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -
インドに訪問

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 

 

 

今回は、最終章

 


インドを訪問した報告

 

 

お送りします。

 

 

 

この報告は、2月に訪れた

 

 

インドの内容で、

 

 

げ麑椶竜事なるのですが、

 

 

皆さんが

 

 

忘れていないか心配です・・・

 

 

忘れちゃった・・・

 

 

という方は、

 

 

過去の記事

 

 

ご覧いただければと思います↓↓

 

 

>>インドへ訪問した報告,呂海舛蕁磧


>>インドへ訪問した報告△呂海舛蕁磧


>>インドへ訪問した報告はこちら<<

 

 

 

仏教を開かれたお釈迦様

 


インドを訪問し、

 


その足跡

 


訪ねて来ましたので

 


ご紹介します。

 

 

 

お釈迦様は、

 


菩提樹の根本に座り

 


悟りを得られました。

 

 

その場所は、

 


現在のインド・ビハール州

 


ブッダガヤにあり、

 

 

仏教徒にとって

 


とても重要な場所です。

 

 

 

菩提樹の側には、

寺院が建立されています。

 

 

これが菩提樹

当時の木から、

 


挿し木で育った

 

 

三代目だそうです。

 

 

 

つぎは、

 


同じくビハール州

 


ラジギールにある

 


霊鷲山(りょうじゅせん)。

 

 

 

お釈迦様は旅をしながら、

 


様々な場所で

 


説法をされました。

 

 

 

仏教の経典に

 


『法華経』がありますが、

 


この教典には、

 


お釈迦様が説かれた教え

 


記されています。

 

 

 

その多くが

 


ここ霊鷲山で説かれたと

 


言われています。

 

 

 

山頂にはご来光を待つ

 


仏教徒の方々が

たくさんいらっしゃいました。

 

 

 

標高は150m程

 


山頂まで距離にして

 


約1kmくらいです。

 

 

 

足に不安のある方でも大丈夫、

 


カゴを使っても登れます。

 

 

最後に

 


ガンジスから昇る朝日とともに

ご報告をおわります。

 

 

 

author:しょうぐうさん, category:総本部, 07:00
comments(0), trackbacks(0), -
心の中にも花を咲かせましょう!

こんにちは!

 


一隅を照らす運動キャラクター

 


しょうぐうさんです。

 


綺麗なお花が咲く季節。

 

 

絨毯のように咲いたサツキ

 

 

小さくかわいいブラックベリーの花

 

 


赤黒い実の汁がつくと落ちにくいのて要注意!


爽やかな甘酸っぱさと香りで、

 


食べだしたら止まらない!

 


これは収穫が楽しみです!

 

 

ニゲラの花と実は、

 

 

独特の花と実の形。

 


幻想的な姿から、

 


名は、

 


【Love in a mist】

 


日本語に訳すと、、、、、

 


「霧の中の恋人(霧の中の恋)」でしょうか。

 


ぷっくらした実の中には種が入っています。

 


和名はクロタネソウ。

 


ポンっと割れそうですが、

 


乾燥しきってないとプス…プスふすー……と割れます(^^;)

 

 

みなさんのところでは、

 

 

どんなお花が咲いていますか?

 

 

綺麗なお花に負けず、

 

心の中にも綺麗な花を咲かせましょう!

author:しょうぐうさん, category:総本部, 06:00
comments(0), trackbacks(0), -